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えびまる

つけるソースを変えるだけで、エビバーガー、エビ餃子、明石焼き、と味が自由自在に変えられる、えびまる。タコ焼き器を使うので揚げずに少量の油でこんがり作れるのが良い。パンと食べても、お弁当にもおつまみにも。これも食卓を囲んでワイワイ作るのがおススメ。

青森産:殻付きベビーホタテと新玉ねぎのクラムチャウダー

殻付きベビーホタテの「小さな巨人」的な、出汁の破壊力が忘れられず、また店頭に並んでいたので即購入。今回は旬の新玉ねぎと合わせてクラムチャウダーに。押し麦とショートパスタを加えて、ボリュームアップ。68円/100gで売られている殻付きベビーホタテは、10枚くらいで150円弱。そしてしっかり「ホタテ」なので満足度間違いなし。

かぼちゃのチキンポタージュ

芋・栗・かぼちゃが嫌いな人はあまり聞いたことがない。子供たちと私はもちろん、夫も大好きだ。この時期においしい新玉ねぎと鶏のむね肉を入れて、バーミキサーでクリーミーに仕上げる。しっかりボリュームもあって、満足なポタージュ。ショートパスタを入れて食べるのも良い。前回紹介したカリフラワーのチキンクリームパスタ同様、調味料を入れる前なら、離乳食にも最適。新玉ねぎとかぼちゃの自然の甘味がとても美味しい。

フライパンで節分の豆を作ろう

北海道産の大豆を購入して、節分用の煎り大豆を作った。地産地消の野菜を売っているところがあれば、そこで地元の大豆を買って作るととても美味しい。生産地や生産者がわかる豆は鮮度も良く美味しい。フライパンで煎るだけ、たった10分の手間で楽しい豆まきを。うちはラップに包んで掃除を楽にしている。

時短料理:ラムステーキ定食(約15分)

羊のモモ肉がおいしそうだったので、酢とハーブで一晩漬けこんでからの調理。玉ねぎと一緒に焼くことによって、お互いの旨味を引き出すので、ラムが少し苦手という人も大丈夫。ポイントは①酢とハーブに漬ける ②玉ねぎ・人参などの野菜と一緒に焼く ③玉ねぎの上で蒸し焼きにするのでしっとりと柔らかく仕上がる フライパン一つでお肉と野菜を一緒に焼けばあっという間に定食の完成。

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