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野菜たっぷり豚リブの柿マスタードソース

豚のスペアリブの上にゴロゴロ野菜を乗せて野菜を蒸すので、野菜の甘味がグッと引き立ち鍋一つでお肉と野菜を美味しく炊ける。ポイント:1.肉が浸る水分量で野菜は蒸す 2.一晩冷蔵庫で寝かして味をしみこませると同時に固まった脂を取り除く 3.柿マスタードソースで味のアクセントをつける 野菜もお肉もトロトロ。柿マスタードソースとの相性が良い。

パーティー料理:柚子チキンナゲット(ハニーマスタードソースと一味みそソース)

秋冬に食べたい柚子チキンナゲット。なんでこんなに美味しんだろう。そのままでも、ソースをつけても美味しい。お弁当にも最適。このソース、混ぜるだけなのにとても美味。プレーンバージョンにももちろんおススメ。

作り置き:自家製角切りベーコン(簡単バージョン)

塊肉で作るベーコン(レシピあり)も豪華で良いのだが、角切りで時間も手間も省けてとても簡単。パスタやサラダに使いたいのであれば、角切りサイズは便利。塊肉よりもハードルが低いのも試すにはちょうど良い。

時短料理(10分):牡蠣の燻製ガーリックオイル漬けパスタ

作り置きの牡蠣の燻製ガーリックオイル漬けを使って、ほうれん草と炒めたオイルパスタ。牡蠣とほうれん草のW効果で鉄分補給。ガーリックオイル漬けにしてあるので、ガーリックの風味はあるけれども匂いは残らないのでランチでもOK。市販の牡蠣のガーリックオイル漬けを使って作るのも良い。調理時間もたった10分、冷凍して置いた野菜を使えばもっと早い。しっかり栄養補給して。

無花果入りモンブラン

焼き芋・甘栗・無花果でモンブラン。美味しくないわけがない!!ブランデーとみりんでコンポートを作り、しっかりアルコール分は飛ばしながら、大人の香りに。無花果と栗の食感とふわっとしっとりクリーミーなモンブラン。ブランデーと本みりんの組み合わせも絶妙。

時短料理:肉肉しいハンバーガー

これぞ「肉!!!」というハンバーガーがたまに食べたくなる。牛肉100%のつなぎなしでボリューム満点。牛肉切り落としを粗みじんにするだけで牛肉の旨味がギュッと詰まってとてもジューシーな仕上がり。玉ねぎの甘味とトマトの酸味。そしてエリンギの食感。ホットプレートで目の前で作っても美味しい。クッキングペーパーに巻いてかぶりついて!!!

正月料理:自家製いぶりがっこ

4・5年前、友人にいぶりがっこをもらった食べたのが多分初めてで、和と洋の間の美味しさと日本人の知恵に感動した。クリームチーズをのせて食べたのは衝撃的だった。なるほどワインにもよく合う。去年秋田へ行ったときには、行くお店で全部味が違う。奥が深い。年末にニュースでいぶりがっこの仕込みが紹介され、どうしても自分で作りたくて作ってみたらとっても美味しい!!!

パーティー料理:自家製チキンナゲット

鶏むね肉とは思えないしっとりフワフワのナゲット。パーティーのフィンガーフードとしてもお弁当にもとても食べやすい。時間のある時に多めに作って冷凍してもOK。短い時間で作れ、作り置きもでき、美味しい。老若男女食べやすいので、是非とも家パーティー・家ごはんの一品に!!

パーティースイーツ:愛媛産ライムクッキー

愛媛産のはちみつをメインに扱っているお店でライムをみつけた。国産ライムなんて珍しく、いい香りだったので衝動買いした。どうやって食べようかあれこれ考えていたのだが、以前友人のお土産でもらったライムクッキーを思い出した。爽やかなライムの香りとバターの風味でティータイムを。

パーティー料理:丸鶏(圧力鍋版)

クリスマスに丸鶏を出すと盛り上がる。オーブンや炭火で焼くのも良いが、圧力鍋とバーナーで簡単にでき、野菜たっぷりのスープが同時に作れるので一石二鳥。むね肉も柔らかくジューシーな仕上がりに。好きな部位をみんなでじゃんけんするのも楽しい。楽しいパーティーを♪

パーティー料理:自家製ハムとスープ

ハムは自分で作るととても美味しい。モモ肉もアルミホイルに包んで煮るととても柔らかくてジューシーに。沢山のお野菜を入れて同時にスープもできるので、忙しい年末鍋に火をかけているだけで、栄養バランスの取れた二品が完成。クリスマス料理にも、正月料理にも、作り置き料理にもぴったり。

パーティー料理:3色オードブル

冷酒グラスやショットグラスを使って作るオードブル。見た目にも鮮やかでパーティーなど特別な時には必ず作る一品。「白・緑・赤」の食材を選ぶのがポイント。華やかなのに簡単なのが良い。ごちそうのスターターの一品にぴったり。

はちみつレモンケーキ

娘が学校からレモンをもらって帰ってきた。授業で色々な食材を使い、じゃんけんで負けてレモンになったらしい。塩レモンはまだあるので、はちみつレモンを作った。さっぱりとしたレモンケーキが食べたくなった。バターを使っていないのでしっとり爽やかなケーキに仕上がった。温かい紅茶が良く合う。

時短料理:ナポリタン(10分)

ある朝、起き抜けに突如「ナポリタンが食べたい」と思った。ナポリタンを作った記憶がない。もしかして学生時代にあるかもしれないが、実家にいるときに母に作ってもらったのか、自分で作ったのか、そんなすこぶる遠い記憶なのに、急に無性にナポリタンが食べたくなった。10分くらいで簡単に作れる。こんなに簡単で美味しいのに、なぜ今まで作らなかったのか。

珈琲チョコレートケーキ

昔からの友人から最近ちょっと疲れ気味だと連絡が来た。いつもだったらパァーッとみんなで集まって、ゲラゲラ笑ってリフレッシュしていたけれども、今年はそうもいかない。近くに住んでいたときはしょっちゅう我が家で夜な夜な話が出来たけれども、今はなかなか会えない。甘党の友人に手紙を添えて大人の味のケーキを贈った。美味しい紅茶と食べてほしい。

梅醤油と洋風ソースで食べる 秋刀魚の刺身

秋刀魚はかつて庶民の秋の味覚だったのに、ここ数年本当に高い。値段が落ち着いたのでやっと秋刀魚を食べることに。塩焼き、煮物、つみれ、さんが焼きと迷うけれども、やっぱり刺身で食べたい。刺身も、生姜・ワサビだけでなく、梅醤油・カルパッチョ風と味を変えながら楽しむ。ご飯にもお酒にもぴったり。

時短料理:カレーピラフ(約15分)

無性にカレー味のものが食べたくなる時がある。カレーピラフにすると時間もかからず手軽にできてお弁当にもぴったり。カレー粉以外のスパイスやハーブはその時の気分や体調で変えるのも良いし、カレー粉とケチャップだけでも十分美味しい。唐辛子を入れて辛くするのも良し。その日の自分の味を見つけて。

10分で出来る朝食・夜食(洋風)

ちょっとコッテリしたものが食べたいときにはチーズリゾット。ポイント①キノコや野菜を冷凍しておいて、パパっと入れる。ポイント②鶏の皮や手羽先の先を冷凍しておき、出汁を取る。どちらも冷凍しておけばいいので、時間のある時にジップ式袋に入れて冷凍庫に常備して。

鰹の燻製

数年前に友人おすすめの素敵なレストランで鰹の燻製を食べた。とても美味しかったので、それ以来うちの定番メニュー。生のお刺身、鰹のたたきと一緒にお家メニューに是非付け加えて。(ホーム画面にて「燻製」で検索すると「燻製シリーズ」が出てくるよ)

牡蠣の燻製とオイル漬け

牡蠣が好きで”R月”になると食べたくなる。生牡蠣も好きだし、パスタやグラタン、鍋に入れるのも良い。牡蠣尽くしのコースを友人と食べに行き、生ガキの食べ比べをして、あんなに味が違うものだとびっくりした。牡蠣の燻製は生から燻すととても小さくなってしまうので、一度湯通しして「香りづけ」程度に燻すのがポイント。燻製にしてそのままでも美味しいし、ガーリックオイル漬けにして数日後に食べるのも良い。残ったオイルはパスタにしても、バゲットと食べても。

白菜とかぶのホワイトシチュー(食物繊維たっぷり)

白菜とかぶが美味しいこの時期、ホワイトシチューが美味しくなる。小麦粉の代わりに押し麦でとろみをつけて、食物繊維もしっかり摂取。鶏のむね肉をりんごで柔らかくしておくといい。もちろん、鶏ももや手羽元にしてガッツリと食べるのも美味しい。

しらすとキノコのジェノベーゼピザ

青じそ以外、作り置きソースと冷凍のしらす、きのこ、チーズ、ピザ生地。冷凍庫から取り出して思い立ったらすぐ作れる。玉ねぎのスライスやブロッコリーも冷凍できるので、洋風ソースの代わりに使ってもOK。ピザがトースト感覚で食べられるなんて嬉しい。

フライパン一つ:豆腐のミートソースグラタン

ダイエットはしたいけれども、こってりしたものも食べたくなる。炭水化物を木綿豆腐に置き換えて、野菜もたっぷり、とても満足。ミートソースさえ作れば、子供たちにはご飯やマカロニを入れて、自分は豆腐。みんなが喜ぶ定番メニュー。

油揚げグルグル巻きトマト煮込み(節約料理)

油揚げで鶏むね肉のひき肉を巻いて、トマトソースで煮込む。油揚げにトマトソースがしみこんでとても美味。油揚げでボリュームアップするのに、イソフラボンでヘルシー。見栄えも良し。パスタやバゲットと一緒に食べても美味しい。油揚げ・豆腐・鶏ひき肉がメインなのでお財布にも優しい。買い置きのトマト缶があれば、困ったときの節約料理に。パーティーでも意外性があって楽しめるよ。

満月の中で月を愛でる猫(パンプキンチーズケーキ)

かぼちゃとクリームチーズの相性がとても良い。かぼちゃの皮で作った力作?の猫。結構楽しい。子供も大喜び。かぼちゃを使うとコクは出るし、カロリーは控えめになるしで大人もハッピー。ハロウィーンの夜はお月様の中の猫を探して。

自家製冷凍食品 洋風帽子包み(弁当にもパーティーにも)

ワンタンの皮で包んで冷凍できるので、お弁当にも、おつまみにも、パーティーにもとても便利なフィンガーフード。今回の中身は洋風。中華風にしてももちろんOK。餃子とは違う包み方をするので、お弁当にも可愛い。

時短カルパッチョ(作り置きソースで)

疲れているときのお助け一品。時間があるときに洋風ソースを作っておくのがポイント。とにかく食べたいお刺身とか、お得なお刺身を切ればOK。見た目も華やかで、つまみにもなる。バゲット・チーズ・ワインとお酢の効いたソースのカルパッチョで今日もお疲れさまでした。

万能ソース(和・洋・中)

シンプルな料理にはいろんな作り置きソースを合わせれば、いろんな味が楽しめて、食卓が華やかになる。ただ「切る」「焼く」「煮る」だけの素材にそれぞれが好きなソースをつけるだけ。かけ合わせて自分の好みの味を食卓で作るのも面白い。時間のある時に多めに作っておくのがお勧め。

ハロウィーンパンプキンバーグ

こんな大きいかぼちゃのお化けが食卓に並んだら、目が楽しい。かぼちゃと玉ねぎの甘味に、ハーブのアクセントが美味しい。大きいのが難しければ小さいのをいくつも作るのもまた楽しい。お弁当にも入れられるしね。かぼちゃのゆで汁もホワイトソースに変身。ハンバーグの半分が野菜と豆腐なので、ガッツリ食べても罪悪感なし。パーティーが盛り上がるよ。

大人の黒コショウ秋鮭クリームチーズディップ 【レシピブログの「小さじ一杯でスパイス使い切り大作戦!」レシピモニター参加中 】

旬の秋鮭とクリームチーズに黒コショウをアクセントに大人味に。かぼちゃのタネの触感も楽しい。パンやクラッカーにつけてオードブルに。サンドイッチにしてもとても美味しい。混ぜるだけで前日に作り置きも可能。黒コショウの風味がクリームチーズと秋鮭との相性がばっちり。

作り置き料理 ローストビーフ(フライパン版)

前回はグリルする方法のローストビーフを紹介しましたが、今回は調理時間25-30分の手軽なフライパンだけで作るバージョン。野菜もソースも一緒に調理するので時短で栄養バランスもばっちり。クリスマスやお正月前に練習してみて。

作り置き料理(秋鮭白子の燻製)

秋の味覚の鮭の白子が大好き。白子全般が好きなのだが、燻製には秋鮭の白子が一番いい!BBQにはぶりの白子が良い。グリルで焼いて醤油とかぼすでも美味しいが、燻製も絶品!! 毎回「燻製シリーズ」を見てくださっている方はお気づきでしょうが、基本的に食材が変わるだけで工程は一緒なので試してください。

色とりどりアヒージョ(鶏むね肉・砂肝・えび)

カセットコンロで熱々のアヒージョを食べる。鶏むね肉はこのやり方で食べるとしっとり柔らかく美味しい。いくらでも食べられる気がする。砂肝との触感の違いも楽しい。ベースをオリーブオイルだけではなく、酒やスープを足してサッパリと。9㎝-12㎝くらいのココット鍋でやるのがお勧め。(ココット鍋の代替品は本文で)いろんな具材を用意して、ワイワイ食べるのが楽しい。ベースが余ったら、翌日パスタにでもして。

フライパン一つ 秋鮭と鶏肉のポテトグラタン

これからの季節に食べたくなるグラタン。フライパン一つで出来ちゃうので、とても簡単。鱈、エビ、ベーコンなど具材を変えてもおいしい。

これからの季節に食べたくなるグラタン。フライパン一つで出来ちゃうので、とても簡単。鱈、エビ、ベーコンなど具材を変えてもおいしい。おもてなしでも喜ばれる。

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