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愛知県産:赤車えびとドライトマトのピザ

前回投稿の赤車えびのアヒージョオイルで作ったバジルソース。素焼きした小さめの赤車えびをたっぷり乗せて、ボルケーゼで作ったドライトマトを乗せて焼いたピザ。ドライトマトがしっかり仕事をしてくれていて、とても美味しい!! えびの旨味が凝縮されている。

愛知県産:赤車えびのアヒージョ

スーパーで出会った朝獲りの「赤車えび」。初めて見た。小さい子はそうでもないが、大きい子はかなりごつい。顔の辺りが痛そうだ。滅多にお目にかかれるものでもないので、買うことに。殻は硬めだが、しっかりと揚げると香ばしくて美味しい。大きめのは殻を剥いて食べると身はふっくらとしていて甘い。旨味がグッと凝縮されていて、色が赤くてきれいだ。

富山湾産:白えびのアヒージョと素焼き

2年前に出張で初めて富山へ行った。そこで食べた白えびのお寿司が美味しくて、去年近所のスーパーで旬の白えびを買って昆布じめにした。今年は思い切ってアヒージョと素焼きに。魚介は刺身が一番だと思っていたけれども、加熱した白えびの存在感!! 試す価値あり☆

エビとブロッコリーのパスタ(約10分)

エビは時々無性に食べたくなる。今回はブロッコリーと一緒に食べたくなった。予め冷凍して置いた野菜やエビを使えばあっという間に出来上がるのもパスタの良いところ。火を使う時間を短くしたいこの季節にぴったり。うちは電子レンジがないので使わないが、レンジで加熱すればガスを使わずにもっと簡単かも。

夏野菜と厚揚げのグリル(ガーリックオイル味噌ソース)

野菜はグリルすると一番栄養価を保つことが出来るらしい。旬の夏野菜と厚揚げをガーリックオイル味噌ソースを絡めてコクのある料理を。ソースはオリーブオイルではなく、ガーリックオイルを使うのがポイント。動物性たんぱく質が入っていないのに、コクのある深い味わいになるので、満足感がある。

時短料理:TKP(Tamago Kake Pasta) 卵かけパスタ

TKG(卵かけご飯)があるんだから、パスタでやったら美味しいのでは?と思い立ったのがこのメニュー。パスタを茹でるだけで、朝の忙しい時間にもパパっと作れるのがとても良い。ほんの少しだけ醤油を入れるのがポイント。あっという間に作れるので試してみて!!

休日のブランチ

ナポリタンが食べたい!! 日曜日の朝目覚めて、もう気分は朝からナポリタン。
実は前の日の土曜日にも朝一番でナポリタンを食べて、サッカーの練習へ行った。その日のナポリタンは、ガーリックオイルの代わりにこの間のホタルイカの燻製をガーリックオイル漬けにしたオイルをソースに加えたからか、とっても美味しかったのだ。

なんちゃってベーコンのカルボナーラ

前回作った”なんちゃってベーコン”のひき肉の燻製をつかったカルボナーラ。カルボナーラは好みでいくらでもコッテリにできるし、さっぱりにも出来るよなぁ~と改めて思った。今回作ったのはサッパリ系。サッパリ系でもやはりカルボナーラはボリュームがある。がっつりパスタが食べたいときにはこれ!

兵庫県産:ホタルイカの燻製とガーリックオイル漬け

タコや牡蠣の燻製が大好きなのだが、ホタルイカはどうだろうかとやってみた。思った通り、燻製にしても負けない存在感がありとても美味である。さらにアヒージョ風にガーリックオイル漬けの瓶詰も作った。煮沸した瓶に入れて簡単に密閉が出来、親しい友人にプレゼントする予定だ。

たけのこのみそピザ(千葉県産)

旬のたけのこ・厚揚げ・干し椎茸・小松菜など和の素材を、みそガーリックオイルをベースにしたピザ。生地はサクッと、たけのこはコリコリ、厚揚げはふわトロ。そこにトマトの酸味、椎茸の香りとみそのコク。びっくりするほど美味しいのでこの春一度は試してみて!!

北海道産:つぶ貝と新玉ねぎのパスタ(約20分)

酒蒸ししたつぶ貝の出汁をソースに使った、オイルパスタ。旬の新玉ねぎの甘味とつぶ貝の旨みがパスタに絡んでとても美味しい。つぶ貝の殻は他の貝より重くなく、値段も高くないのでコストパフォーマンスの良い食材だと思う。見つけたら試してみて。

カリフラワーの鶏クリームパスタ

もうそろそろ旬も終わりに近づいてきたカリフラワーで、低カロリーなのにコクのあるクリームパスタを。鶏のむね肉を入れて、バーミキサーでクリーミーに仕上げる。しっかりボリュームもあって、パスタに良く絡まるソース。パスタではなくそのままポタージュスープとしても美味しく食べるのも良い。真っ白なソースが食欲をそそる。調味料を入れる前なら、離乳食にも最適。三寒四温のこの時期に、身体が温まる一品。

ハートのトマトが可愛い えびとトマトのピザ

プリプリえびの食感、トマトの酸味、炒めた玉ねぎの甘さのバランスがとても良い。日本人にとってピザは、ランチでも軽食でも夕食でも馴染みがあるので、休日にドリンク片手でも、アルコール片手でも、彩りを添えてくれる一品。気張った食材ではないのに、見た目も味も華やかな一品。事前に食材を炒めて置けば生地にのせて焼くだけの時短料理にもなる。

時短料理(10分):牡蠣の燻製ガーリックオイル漬けパスタ

作り置きの牡蠣の燻製ガーリックオイル漬けを使って、ほうれん草と炒めたオイルパスタ。牡蠣とほうれん草のW効果で鉄分補給。ガーリックオイル漬けにしてあるので、ガーリックの風味はあるけれども匂いは残らないのでランチでもOK。市販の牡蠣のガーリックオイル漬けを使って作るのも良い。調理時間もたった10分、冷凍して置いた野菜を使えばもっと早い。しっかり栄養補給して。

万能ソース(和・洋・中)

シンプルな料理にはいろんな作り置きソースを合わせれば、いろんな味が楽しめて、食卓が華やかになる。ただ「切る」「焼く」「煮る」だけの素材にそれぞれが好きなソースをつけるだけ。かけ合わせて自分の好みの味を食卓で作るのも面白い。時間のある時に多めに作っておくのがお勧め。