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熊本県産:トマトとバジルのエビ冷製パスタ

ベランダバジルと熊本県産の美味しいトマトをふんだんに使って作った冷製パスタ。1.4㎜の細い乾麺を水に浸しておくことによって、ゆで時間は約1分と非常に短い。なるべく火を使いたくない夏におすすめの一品。トマトがたっぷりなので、副菜いらず。結構な満足感。

スパニッシュオムレツのチーズ焼き

先日のCHAI・タコシーズニング・グラノーラを買った舶来品のお店で見つけた、オリーブとパプリカの塩漬け。冷蔵庫でしわしわになってしまったじゃがいもと一緒にスパニッシュオムレツに。オムレツにチーズを乗せてスキレットごとグリルへ。ボリューム満点、パンにもワインにも合う一品。

大根のグラタンとカルツォーネ:北海道産ゆめちから100% 小麦の旅⑩

365日毎日食べて飽きないものと言われたら、「大根」と答えるくらい、大根が小さい時から好きだ。海外出張や旅行から帰って来ると絶対に食べたいものも大根だ。煮ても、炒めても、サラダでも、漬物でも、肉とも魚とも相性が良い。本当に良い子だ。

北海道産ゆめちから100%:カルツォーネ 小麦の旅⑧

この間のゆめちから100%でピザ生地を60分1次発酵させて作ったカルツォーネ。ピザとほぼ一緒の具材と生地で作っているのだが、形状を変えると違う料理になるのが面白い。ごはんを茶わんに入れて、焼き鮭と焼きのりで食べるのと、「鮭のおにぎり」を食べる違いと言えば良いのか、ちらし寿司と握り寿司の差と言えば良いのか。ピザよりも食べやすく、焼き立ては皮がパリッと食感も楽しい!!

北海道産ゆめちから100%:自家製ピザ生地 小麦の旅⑦

小麦粉の食べ比べということで、ゆめちから100%でピザ生地作りを。生地の味の違いを感じたかったので、シンプルな具材で比較を。小麦粉の旅、今のところパン・ピザ・肉まんとやっているのだが、mic.mimicさんが繰り返し言っていたように、ピザが一番簡単。発酵時間も焼く時間も短いので市場お手軽。もう市販の生地は買わないなw

自家製ピザ生地-2:手作りベーコンのピザ 小麦の旅⑥

ベーコンを作ったので、意外と簡単だった手作り生地でピザを。冷凍の玉ねぎとエリンギ、作り置きのベーコンと自家製ピザソースと生地。自己満足の世界だが、家族も喜ぶので、心身ともに満足度が高くなる。会話も弾むのでこういうのちょっと楽しい。

自家製ピザ生地:手作りドライトマトとモッツァレラのピザ 小麦の旅③

以前から作ってみたかった手作りピザ。パン作りが楽しくなってきたので、この勢いのまま作ってみた。自分で作ると生地が軽くて、好きな生地の厚さに調整できるのが良い。あんなに腰が重かったのだが作ってみたら、意外と簡単で、小麦粉を多少こだわってもコスパも悪くなさそうだ。

selective focus photography of pink and red flowers

花屋さん

私の実家は、母が植物を育てるのが上手でベランダや花壇の花を一輪挿しにしたり、お店で買ってきたり、家の中に花を欠かすことのない家だった。観葉植物を育てるのも上手で、玄関・トイレ・風呂場まで至る所に緑や花があった。

愛知県産:赤車えびとドライトマトのピザ

前回投稿の赤車えびのアヒージョオイルで作ったバジルソース。素焼きした小さめの赤車えびをたっぷり乗せて、ボルケーゼで作ったドライトマトを乗せて焼いたピザ。ドライトマトがしっかり仕事をしてくれていて、とても美味しい!! えびの旨味が凝縮されている。

しらすとキノコのジェノベーゼピザ

青じそ以外、作り置きソースと冷凍のしらす、きのこ、チーズ、ピザ生地。冷凍庫から取り出して思い立ったらすぐ作れる。玉ねぎのスライスやブロッコリーも冷凍できるので、洋風ソースの代わりに使ってもOK。ピザがトースト感覚で食べられるなんて嬉しい。