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卒業式~本番~

色んな行事がなくなって、不完全燃焼な部分はあったと思うが、友達にも恵まれて、健康で、無事に進学出来たことは親としても嬉しい。4月から18歳は立派な「成人」となる。「成人」としての自覚を持って、きちんと大学生になれるかどうか、まだまだ子供な次女であるが、とにかく卒業おめでとう。

an empty chairs and a screen projector inside the conference room

卒業式~前編~

数日前に学校から次女宛てに「会場には保護者1名のみ」との連絡(メール)があった、と今朝長女から聞いた。同じ学校のお母さんに確認したら、学校からの文面を見せてくれて、2名以上の場合は別室でモニターを見るとの案内だった。

隣にいてくれる友人

同級生とは不思議で特別なものだ。「不思議で特別」と思えるのは、もうそれだけ長い月日が流れたということなのだろう。その出会ってからもうすぐ30年という月日の中で変わったものも失ったものも沢山あるけれども、それでもちょっと一緒にいればなんとなく昔に戻れる。戻れない昔に戻れる気がするから「不思議で特別」なのだろうか。