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山形県産:ローストビーフ(フライパン版)

先月娘が行った山形で、山形牛の塊肉を手に入れられなかったのが心残りで、買い物に行く度に「山形牛」を求めてキョロキョロ。ようやく見つけたので、長女も呼んでローストビーフを。フライパンで作る簡易版で。

ボリューム満点!豚肉のしそチーズ巻き

朝の忙しい時間にあまり思い付きで弁当を作ることはないのだが、この日は豚肉のしそチーズ巻。乾燥させた青じそを使っているのだが、青じそパウダーは香りがとても良く、肉や魚の独特な風味を消してくれるので、料理にとても重宝する。もちろん栄養バランスも良い。

水菜とマッシュルームのサラダ(みそハーブドレッシング)

シャキシャキの水菜とマッシュルームのサラダに、煎って砕いたクルミを散らして、フレッシュハーブとみそで作ったドレッシングで食べる。 生のマッシュルームの風味・くるみの食感・水菜の歯ごたえをまとめてくれるドレッシング。いつものサラダの具材やドレッシングを少し工夫すると、食卓が華やかになる

なすとピーマンの味噌炒め(時短料理 10分)

「西京焼き」で作った味噌床を使った、夏野菜の炒め物。ピーマンの代わりに万願寺とうがらしやシシトウで作っても美味しい。おにぎりの具にしてもとても美味しく、母も良く作ってくれた。子供たちも夫も大好き。食欲が落ちる梅雨明けにこういうおかずは嬉しい。

エビとブロッコリーのパスタ(約10分)

エビは時々無性に食べたくなる。今回はブロッコリーと一緒に食べたくなった。予め冷凍して置いた野菜やエビを使えばあっという間に出来上がるのもパスタの良いところ。火を使う時間を短くしたいこの季節にぴったり。うちは電子レンジがないので使わないが、レンジで加熱すればガスを使わずにもっと簡単かも。

軟骨入り梅つくねともやしサラダ

軟骨の入ったつくねは美味しい。いつも外で食べてはいたが、家では作ったことがなかった。無性に食べたくなったので、ヤゲン軟骨と自家製の梅と赤じそを入れて作ってみた。味付けは梅干しと赤紫蘇だけ。あの軟骨のコリコリとした食感にふわっとしたつくねの相性はやはり抜群。青じそ・ミョウガの酢漬け・卵黄梅醤油を薬味として添えて。梅干しや夏野菜と組み合わせるとさらにおいしくなる。つくねに豆腐を入れてカロリーダウン。ついでに一緒にパパっと作れるもやしの副菜も。

ビタミンB群・ミネラルたっぷり!豚軟骨ラーメン

蒸し暑かったり、肌寒かったりするこの季節に、疲労回復と代謝を促し、免疫力を高めてくれる豚軟骨を使ったラーメン。グリルで軟骨を焼いて脂を落とし、圧力鍋で柔らかく煮込んだお肉。たっぷりと野菜を入れて、ガッツリ食べて体調を整えよう。

夏野菜と厚揚げのグリル(ガーリックオイル味噌ソース)

野菜はグリルすると一番栄養価を保つことが出来るらしい。旬の夏野菜と厚揚げをガーリックオイル味噌ソースを絡めてコクのある料理を。ソースはオリーブオイルではなく、ガーリックオイルを使うのがポイント。動物性たんぱく質が入っていないのに、コクのある深い味わいになるので、満足感がある。

節約料理:もやし焼き(約130円/1人分)

お財布に優しくボリューム満点に出来る、もやしと鶏ひき肉。家に常備している梅干しをひき肉の下味にすると、梅雨時にサッパリとした味になる。作り方はこの間のキャベツ焼きと同じ。具材を変えるだけでまたお財布に優しくボリューム満点に出来る、もやしと鶏ひき肉。家に常備している梅干しをひき肉の下味にすると、梅雨時にサッパリとした味になる。作り方はこの間のキャベツ焼きと同じ。具材を変えるだけでまた違う一品に。節約したいときには嬉しい鉄板料理。下味に梅干しを使わなければ、調味料をあれこれ変えて、味変を楽しむのも良い。

ボリューム満点:ダイエット?キャベツ焼き

生では中々170gのキャベツは一度に食べにくいので、こうすると箸が進む。そのままでも、ポン酢やソースをかけて食べても。ごはんがなくても十二分に満足できるし、もちろんご飯のおかずやお酒のつまみにもピッタリ!! お財布にも優しい☆

時短料理:TKP(Tamago Kake Pasta) 卵かけパスタ

TKG(卵かけご飯)があるんだから、パスタでやったら美味しいのでは?と思い立ったのがこのメニュー。パスタを茹でるだけで、朝の忙しい時間にもパパっと作れるのがとても良い。ほんの少しだけ醤油を入れるのがポイント。あっという間に作れるので試してみて!!

パーティー料理:ねぎチキンボール

以前紹介したチキンボールとはまた味付けと食感が違う、中華チキンボール。タコ焼き器を使って少量の油で外はこんがり、中はふっくらしっとり。鶏むね肉を揚げずにヘルシーにコロコロと仕上げる。ネギをたっぷり入れてごま油の香りが食欲をそそる。食卓でみんなでワイワイと焼いても楽しい。簡単にできて、お財布にも優しいのが嬉しい。

梅と長芋のつくね(卵黄醤油添え)

4年前に漬けた自家製の梅に、長芋、青じそパウダー、赤じそを入れて作ったつくね。疲労回復に滋養強壮、青じその爽やかな風味も加わって食欲が出る一品。そのままでも美味しいし、卵黄醤油を付けて食べても。長芋の食感が楽しい。梅の塩分濃度によって塩を加減すると良い。

豆腐入りニラバーグ・卵黄醤油添え

緊張の続く新年度スタートに、免疫力を高める旬のニラと人参をたっぷりと使った、ヘルシーハンバーグ。卵黄醤油でコクも加えて、GWまでの1か月を元気に過ごそう!!ひき肉・豆腐・旬の野菜で作る料理は、お財布にも優しい、コスパ抜群の一品☆

北海道産:つぶ貝と新玉ねぎのパスタ(約20分)

酒蒸ししたつぶ貝の出汁をソースに使った、オイルパスタ。旬の新玉ねぎの甘味とつぶ貝の旨みがパスタに絡んでとても美味しい。つぶ貝の殻は他の貝より重くなく、値段も高くないのでコストパフォーマンスの良い食材だと思う。見つけたら試してみて。

タコ焼き器で作る:ミートボール(豆腐入り)

タコ焼き器を使うと、まん丸のミートボールが簡単に作れる。玉ねぎ・パセリ・セージ・クローブなどのハーブが効いたミートボール。豆腐を入れているので、ふっくらジューシーな仕上がり。パーティーにもお弁当にも美味しい一品。

北海道産:つぶ貝の炊き込みご飯(約30分)

酒蒸ししたつぶ貝の出汁を使った炊き込みご飯。ご飯にまでしっかりと味が染みて、貝の食感と生姜の爽やかさが美味しい一品。つぶ貝は身をとるのが割と簡単で、一粒が大きいので、準備が楽なのも嬉しい。またつぶ貝は年間通して出回っている貝なので、見つけたときに作ってみると良い。

パーティー料理:チキンボール(鶏むね肉)

タコ焼き器を使って、まん丸のチキンボールをヘルシーに作る。野菜も入れるので栄養のバランスも良く、鶏むね肉はしっとり柔らかく、外はこんがり中はふっくら。材料費も約250円くらい。パーティーにもお弁当にも手ごろなサイズ。

パーティー料理:真鱈のフィッシュナゲット(塩レモン味)

今が旬の鱈でつくるフィッシュナゲット。塩レモンとガーリックオイルで魚の臭みを消して、サクサクのふわふわに仕上げる。パンにはさんでフィッシュサンドも美味。好みで生のレモンを添えて召し上がれ。日本の鱈は和・洋・中、どの食材とも相性がいい万能選手。本当に美味しい♪

時短料理:ラムステーキ定食(約15分)

羊のモモ肉がおいしそうだったので、酢とハーブで一晩漬けこんでからの調理。玉ねぎと一緒に焼くことによって、お互いの旨味を引き出すので、ラムが少し苦手という人も大丈夫。ポイントは①酢とハーブに漬ける ②玉ねぎ・人参などの野菜と一緒に焼く ③玉ねぎの上で蒸し焼きにするのでしっとりと柔らかく仕上がる フライパン一つでお肉と野菜を一緒に焼けばあっという間に定食の完成。

パーティー料理:柚子チキンナゲット(ハニーマスタードソースと一味みそソース)

秋冬に食べたい柚子チキンナゲット。なんでこんなに美味しんだろう。そのままでも、ソースをつけても美味しい。お弁当にも最適。このソース、混ぜるだけなのにとても美味。プレーンバージョンにももちろんおススメ。

時短料理(10分):牡蠣の燻製ガーリックオイル漬けパスタ

作り置きの牡蠣の燻製ガーリックオイル漬けを使って、ほうれん草と炒めたオイルパスタ。牡蠣とほうれん草のW効果で鉄分補給。ガーリックオイル漬けにしてあるので、ガーリックの風味はあるけれども匂いは残らないのでランチでもOK。市販の牡蠣のガーリックオイル漬けを使って作るのも良い。調理時間もたった10分、冷凍して置いた野菜を使えばもっと早い。しっかり栄養補給して。

時短料理:肉肉しいハンバーガー

これぞ「肉!!!」というハンバーガーがたまに食べたくなる。牛肉100%のつなぎなしでボリューム満点。牛肉切り落としを粗みじんにするだけで牛肉の旨味がギュッと詰まってとてもジューシーな仕上がり。玉ねぎの甘味とトマトの酸味。そしてエリンギの食感。ホットプレートで目の前で作っても美味しい。クッキングペーパーに巻いてかぶりついて!!!

お節料理:雑煮(関東風)

お節料理の味が全体的にしっかりとしているので、雑煮は出し汁を飲み干せる薄めの味にするのがおススメ。鶏ガラで本格的にスープを取るのも良いが、「手羽先の先」は安いし美味しいし手間がかからなく本当に便利。出汁が濁らないように餅は焼いていただくのが我が家流。

パーティー料理:自家製チキンナゲット

鶏むね肉とは思えないしっとりフワフワのナゲット。パーティーのフィンガーフードとしてもお弁当にもとても食べやすい。時間のある時に多めに作って冷凍してもOK。短い時間で作れ、作り置きもでき、美味しい。老若男女食べやすいので、是非とも家パーティー・家ごはんの一品に!!

時短料理:ナポリタン(10分)

ある朝、起き抜けに突如「ナポリタンが食べたい」と思った。ナポリタンを作った記憶がない。もしかして学生時代にあるかもしれないが、実家にいるときに母に作ってもらったのか、自分で作ったのか、そんなすこぶる遠い記憶なのに、急に無性にナポリタンが食べたくなった。10分くらいで簡単に作れる。こんなに簡単で美味しいのに、なぜ今まで作らなかったのか。

豚の肉巻き(みかんソース)

みかんと生姜のソースで身体を温める一品に。人参・ピーマン・長ネギを細く千切りにすることで下茹でをせずひと手間省く。みかんの皮も使って美味しくヘルシーに。前日に巻いて下準備をしておけば焼くだけ。弁当のおかずにもなり、野菜もしっかりとれるので栄養バランスもバッチリ。

時短料理:カレーピラフ(約15分)

無性にカレー味のものが食べたくなる時がある。カレーピラフにすると時間もかからず手軽にできてお弁当にもぴったり。カレー粉以外のスパイスやハーブはその時の気分や体調で変えるのも良いし、カレー粉とケチャップだけでも十分美味しい。唐辛子を入れて辛くするのも良し。その日の自分の味を見つけて。

10分で出来る朝食・夜食(洋風)

ちょっとコッテリしたものが食べたいときにはチーズリゾット。ポイント①キノコや野菜を冷凍しておいて、パパっと入れる。ポイント②鶏の皮や手羽先の先を冷凍しておき、出汁を取る。どちらも冷凍しておけばいいので、時間のある時にジップ式袋に入れて冷凍庫に常備して。

10分で出来る朝食・夜食(和風)

冬も受験も本番間近。体調管理は最重要事項。時間がない人もこれなら簡単。和・洋・中で紹介する「和」バージョン。買い物してきたら、とにかく切って、ジップ式袋に入れて冷凍保存しておくのがポイント。冷凍庫から出して、だし汁にポンポン入れるだけ。10分もかからない。朝の時間がないときにも、小腹がすく夜食にも。土鍋で作ると温かさが持続するので、夜食にはもってこい。

時短料理:麻婆ナス豆腐

ご飯にも、麺にも合うし、つまみにもなる麻婆豆腐に旬のナスも入れてボリュームアップ。秋も深まってきたので、少しピリ辛なものを食べると身体が温まる。具材と調味料を用意したらあっという間に出来上がる時短料理なのも嬉しい。栄養バランスも良いので、「麻婆丼」や「麻婆麺」というシンプルなご飯も良いよね。

家居酒屋 炉端焼き風

とにかく切って焼くだけ。ポイント①は和洋中様々なソースや、柚子胡椒、ガーリックオイルなどの調味料を用意すること。テーブルで思い思いの味付けをするのもとっても楽しい。ポイント②は割りばしや串に刺すこと。このひと手間で「居酒屋感」が出る。台所に立つ時間を減らして、会話を増やして。

作り置き料理 ローストビーフ(フライパン版)

前回はグリルする方法のローストビーフを紹介しましたが、今回は調理時間25-30分の手軽なフライパンだけで作るバージョン。野菜もソースも一緒に調理するので時短で栄養バランスもばっちり。クリスマスやお正月前に練習してみて。