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大豆ミート:野菜たっぷりのつくね

ハンバーグに入れた大豆ミートが面白かったので、今度はつくねに。これもまた片栗粉を入れなくてもしっかりと形になるので、高タンパク低カロリーとなってとても魅力的。野菜もかなり入れ、れんこんのシャキシャキ感がまた良い。今回はお弁当に。

軟骨入り梅つくねともやしサラダ

軟骨の入ったつくねは美味しい。いつも外で食べてはいたが、家では作ったことがなかった。無性に食べたくなったので、ヤゲン軟骨と自家製の梅と赤じそを入れて作ってみた。味付けは梅干しと赤紫蘇だけ。あの軟骨のコリコリとした食感にふわっとしたつくねの相性はやはり抜群。青じそ・ミョウガの酢漬け・卵黄梅醤油を薬味として添えて。梅干しや夏野菜と組み合わせるとさらにおいしくなる。つくねに豆腐を入れてカロリーダウン。ついでに一緒にパパっと作れるもやしの副菜も。

十六穀米と春野菜の鶏薬膳風スープ

雑穀が大好きで良くスープにする。今回は鶏手羽元を使って十六穀米・クコの実・棗・にんにく醤油・生姜・昆布・唐辛子と春野菜を使った、身体が喜ぶスープ。例年なら爽やかな気候の5月だというのに、毎日ジメジメと暑いのか肌寒いのか、、、の気候。こういう時こそ身体の中から温めて、胃に優しいスープを。これだけで完全栄養食なので、食欲がないときもおススメ。「 十六穀米 」の原材料は本文に記載。

梅と長芋のつくね(卵黄醤油添え)

4年前に漬けた自家製の梅に、長芋、青じそパウダー、赤じそを入れて作ったつくね。疲労回復に滋養強壮、青じその爽やかな風味も加わって食欲が出る一品。そのままでも美味しいし、卵黄醤油を付けて食べても。長芋の食感が楽しい。梅の塩分濃度によって塩を加減すると良い。