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高知県産:真鯵の梅昆布じめ

高知県産:真鯵の梅昆布じめ

高知県産の立派な真鯵。35㎝のサイズ。真子も入っていて、卵も美味しい。小田原で食べためあじの梅昆布じめが美味しかったので、真鯵でも挑戦。梅と昆布の風味が良く、〆鯖のような食感。これはとても美味しい。

材料(1尾:35㎝)

真鯵1尾
梅干し
昆布
中2個
3㎝X10 2枚

作り方

1. 真鯵の鱗をとる→内臓と真子を取る →3枚に卸す →皮を剥ぐ →骨を取る

→昆布を内側に敷き詰める →皮側に梅を塗る →昆布を取り除いて切る →青じそをしいて盛り付ける

💡真子(卵)はそっと出して、焼いて食べた

2. 完成 

新食感

〆鯖のように身が引き締まり、梅の風味が食欲をそそる。梅の塩分があるので、そのまま何もつけずに。ご飯との相性も良い。夏に真鯵の季節が来るので、多目に買ったらその日のうちに卸して、梅昆布じめにすれば日持ちもして良い。押し寿司にしても美味しいかも。

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