めあじは真鯵とは種類が違い、関東では秋から冬が旬の魚らしい。沖縄では真鯵が獲れないので一年中獲れるこの「めあじ」はポピュラーな魚なのだとか。もしかしたら、真鯵と区別も付けずにどこかで食べていたのかもしれないが、「めあじ」と認識して調理して食べるのは初めて。これまたカマスを買った同じスーパーで何とこの量で398円。12㎝ー15㎝くらいの小ぶりの朝獲れたてのめあじが19尾。先ずはお造りで。優しく角のないまろやかな味!!

healthy, yummy, easy and gorgeous

めあじは真鯵とは種類が違い、関東では秋から冬が旬の魚らしい。沖縄では真鯵が獲れないので一年中獲れるこの「めあじ」はポピュラーな魚なのだとか。もしかしたら、真鯵と区別も付けずにどこかで食べていたのかもしれないが、「めあじ」と認識して調理して食べるのは初めて。これまたカマスを買った同じスーパーで何とこの量で398円。12㎝ー15㎝くらいの小ぶりの朝獲れたてのめあじが19尾。先ずはお造りで。優しく角のないまろやかな味!!

ワーケーション先に「魚汁(いしる)」を持って行かなかったので、”塩/酒”と”みりん醤油”で食べ比べたのだが、みりん醤油の方が美味しかった。発酵食品を表面にまぶすと良いらしい。ふっくらと旨味が凝縮して、頭からバリバリと残すところなし!朝獲れの新鮮さ、抜群!!

朝獲れたてのかますは夜にお刺身にして、2本は塩と酒に漬けて、翌朝に朝ごはん。刺身のかますも良いが、ふっくらと香ばしくジューシー!! うーん、やっぱり塩焼きも美味しい。あさからご飯が進む。

かますの旬到来。小田原で、「朝獲れ」のかますを。鮮度抜群。びっくり価格。価格は後程。先ずは、初の刺身で。小さい頃から塩焼きや干物は食べていて、大好きな魚の一つだが、刺身がこんなに美味しいとは。

かますの旬ではないのだが、スーパーでキレイな目と目が合ってしまったので連れて帰ってきた。普通に塩焼きでも良かったのだが、梅醤油を塗って一夜干しにしたらどうかと。あっさりとしたかますにほんのりと梅の香りがのって実に美味、大正解。皮もパリッと焼いて、頭の魚肉までしっかりといただく。

鯵の旬は夏なのだが、スーパーでおいしそうだったので一夜干しに。干すだけで生で焼くよりも、たんぱく質・ビタミン類・鉄分などの栄養が上がる。自分で作れば塩の加減もできるし、添加物を使わずに済む。今の季節だときれいに干せるのが嬉しい。

「ママ昨日、たこ焼き16個食べたよね?」野菜たっぷり牛すねスープも食べた。美味だった。その日の昼はニシンの塩焼きを娘と一緒に食べた。脂がのってふっくらとした白身。生のニシンに感激して、米も茶わん1杯半食べた。「一昨日はステーキ・タン・豚ロースの焼肉食べたよね?」柿みそピリ辛ソースが豚によく合っていたし、エリンギともやしを巻くと最高だった。タンも牛モモステーキも柔らかかった。かぼす胡椒との相性も良い。厚揚げも焼くと美味しい。