表示: 1 - 50 of 648 結果

踏んだり蹴ったり~親知らず3~

先生から「何か質問はありますか?」と聞かれ、質問はいっぱいあったのだが、まともにしゃべれない。口を開けることが出来ないし、頭の中で自分の声が響くと不快で仕方がない。次回抜糸するときにまとめて聞けばいいやと思い、振り絞るような声で「ありがとうございました」と言って診察室を出た。

春が来た 2026年

春分の日あたりはほとんど咲いていなかったソメイヨシノ。1週間で8分咲きくらいになり、今は満開に近いのか。せっかくほぼ満開?だったのに、雨で始まった4月。数日続いた雨がやっとあがった夕方、ランニングへ行った帰り道、近くの公園を通ると桜が沢山落ちていた。

何とかなる

卒業式の後、coccoが寮に持って行きたくないもろもろを託され、バックパックをしょって、スーツケース2個持ち移動というのをやってみた。電車でよく見かける外国人旅行客のあの姿を、まさか国内で自分がやることになるとは。

もう最後

「これがもう最後だから」と500万回以上唱えた5日間。4月から社会人になるcoccoの卒業式。わがまま過ぎて、イライラmaxになるのを「これが最後、これが最後」と呪文のように何度も唱え、とにかくけんかをしないように頑張った。そう、本人ではない。私が頑張った。

2026年3月 新芽が出てきた!

去年育てた青じそは、順調に穂紫蘇になって種が出来た。種をそのまま土に巻いたら、2月下旬、暖かくなってきて芽が出てきた。青じそを市販の種から育てて5年。今年で6年目。青虫との戦いに負け続けた日々。旅行中に元気がなくなってしまったことも。そしてついに、自分の育てた青じそから次の青じそが!

鳥取県:白兎海岸

夫も私も歩くのは好きなのだが、とにかく何もない。最寄りの末恒駅から3㎞、徒歩40分ほどの道のりなのだが、途中自動販売機が2‐3台、それとガソリンスタンドがあったくらい。海が近いからか、鳥取駅周辺よりは雪は少ないようだったが、それでもやはり歩きにくいし、人っ子一人いない。

雪の鳥取 2026

1月下旬の雪が残る鳥取は「コナン」が出迎えてくれた。飛行機から到着ロビーへのスロープには、両面の壁にコナンの画が所狭しと飾られており、思わず足を止めてすべての画を写真に収めたくなる。市内へ向かうバスはもちろんコナン(トップ画)、空港入口の看板もコナン。コナンファンではなくともなんだか嬉しくなる。

a stethoscope hanging on medical professional s neck wearing a green uniform

大人の通知表?

すっごく苦手、というか嫌いなことが「健康診断」である。他の人はどうなのだろうか。「まぁ1年に1回のことだから」とか、「受けとけば安心だから」とか、「好き嫌いの問題ではない」と捉えている人がほとんどなのだろうか。実際のところ、一般的にどう思っているのだろうか。

初島 その1

熱海港からフェリーで30分の場所にある初島。熱海港までは駅から徒歩で30分。(バスも運行)なかなかアクセスの良い離島。2時間もあれば島を一周できるくらいの大きさなので、日帰りでも十分なのだが立派な宿泊施設やヘリポートもある島。

熱海梅園~中山晋平記念館~

中山晋平と聞いてもすぐには思い出せないかもしれないが、「シャボン玉」「てるてる坊主」「アメフリ」などの童謡、「東京音頭」をはじめとする民謡、「東京行進曲」を代表する歌謡曲など、大正から昭和初期に数多くの作品を手掛けた作曲家。誰でも何かしら必ず耳にしたことがあるだろうし、童謡は我が子たちももちろん知っている。

person holding white apple airpods

まぁ、良いのだけれども、、、ね

モノを落としても気付かない。自分も他人もよくあることだと思う。落として音がするようなものだったら、気付くのだろうが、ハンカチやタオルなど柔らかいもの、カード類の軽いものだと気付かない。私自身も先日モンゴルで新しい手ぬぐいを落としてきた。(そもそも旅先に新しい物なんて持って行ってはいけない、と反省。)

ついでにクリスマスの飾り付け

10月31日のハロウィンが終わると、街は11月1日から一斉にクリスマスの装いに。駅前にとても大きいツリーも飾られているし、商業施設にはクリスマスグッズがいっぱい。ちょうど帰省していた子供たちと口々に「やっと秋になったかと思ったら、もう冬の装飾、勘弁してほしい」と言い合った。季節の先取りが年々早くなっている気がする。

[instagram-feed]