カーテンの寿命はどのくらいなのだろう。窓際に使うものなので、カビが発生したり、ひどく汚れたりしたら取り替えるだろうが、CMで「夏用カーテン」「冬用カーテン」「気分転換に」と流れてくるが、そんな風にカーテンを買い替える人はどのくらいいるのだろうか。

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カーテンの寿命はどのくらいなのだろう。窓際に使うものなので、カビが発生したり、ひどく汚れたりしたら取り替えるだろうが、CMで「夏用カーテン」「冬用カーテン」「気分転換に」と流れてくるが、そんな風にカーテンを買い替える人はどのくらいいるのだろうか。

師走になってしまった。毎週末パーティーだった11月。さすがになんだかとても疲れていて、ずっと後回しにしてきたのがカーテンの洗濯だ。昨日は暖かくて良い天気だったので、カーテンを洗うことにした。

首都圏は川を境にして自治体(区・市)を分けていることが多いので、川の両岸からはもちろんのこと、東西南北どの方向からも美しく見えるように工夫されているのが特徴だと思う。(多分)

しかしながら今年からは、今まで観ていた場所は有料(協賛席)となり、パイプ椅子が用意され、夫が事前にチケットを購入してくれた。

正面の窓から見ると、川を渡る鉄橋は単線で少し心許ない。でも両脇には素晴らしい景色が広がっている。この辺りをラフティングするのかなぁ、と期待が膨らむ。

正面の窓から見える線路と景色、そして電車のガタンゴトンと走る音。車内アナウンス。長閑な感じが癒される。特に電車が好きなわけではないが、鉄道ファンの人の気持ちが少しだけわかる。

長瀞の岩畳は国指定の名勝・天然記念物だ。ラフティングのガイドさんに教えてもらうまで知らなかった。ガイドさんは日本語が堪能な外国の人。日本人なのに、恥ずかしい、、、

コロナになり世界的に経済状況が変化したこともあって、18歳で独り暮らしをするという欧米の子供たちも親元に残るケースが増えているらしいが、「コロナ」事情は加味せずに、日本の「独立」に関して常々思うところがある。

友人家族が彼女の勤務先で新型コロナウィルスの集団ワクチン接種を行った。その友人家族の状況を書く。あくまでもある家族の状況及び個人の感想であり、何かを批判する内容ではない。誤解のないように読んでいただければ嬉しい。

普段から姿勢を意識していたつもりだったのに、かなり崩れていた。在宅ワークで人の目が少なくなっていることも原因だと思う。

彼女の元へピアニカが出て来た。一生懸命練習している。スマホで録音したメロディとアンサンブルもしている。飽きずに何時間も。「勉強もこれくらい一生懸命やれば。。。」と思ってしまう。月並みな親である。

先日「ひっぱたく」にも書いたが、用事があって久しぶりに休日の中学校に入った。いくつかの部が活動していたのだが、驚いたことがあった。生徒たちがあいさつをするのだ。
生徒が大人にあいさつをするのは「驚くこと」ではないはずだが、これには理由がある。

我が家が隣接している通りは、小学生・中学生の通学路になっていて、毎日決まった時間に賑やかな声が聞こえてくる。さすがに中学生の声はそんなに聞こえてこないのだが、小学生はとても元気だ。子供たちの声が聞こえると「あっ、〇〇時になったんだ」と毎日思い、一日の始まりを感じる。

子供が生まれてから食べ物の産地・原材料・添加物などをとても気にするようになったのだが、最近は違う観点から産地を気にしている。「〇〇産」と書いてある食材を買って、その土地を思い出したり、行ったことがなければちょっと調べてみたり、自分が作った料理以外の調理法を見たりして楽しんでいる。

文字とは面白いもので、実際に会って話すのと文字の世界だと全く違う人がいる。電話での会話と会って話すのとでも違う人もいる。

相手や自分の気持ちに合う便箋やペンを選んで、自分の言葉を綴るのもたまにはいい