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遅咲き

今は高校生が学校に化粧をして登校する時代だが、話に聞くRちゃんは純朴で、年賀状の写真を見ても、日ごろから頻繁に化粧をしていくタイプではなさそうだ。しかしながら、これから大学生になる18歳の女子なので、恐らく興味はあるだろう。

文化を感じる日

3年ぶりに開催された大学の文化祭へ行った。完全事前予約であり、申し込み時に個人情報を入力し、感染対策もしっかりとしているようだ。去年、次女の高校の文化祭は食品類の提供はなかった(きちんとパックされた食品(菓子類含む)のみあり)ので、今年の大学の文化祭はどうかと思ったら、ドリンク(喫茶)はもちろんのこと、色んな食品が提供されていて、どのブースも賑わっていた。そして、食べ物の完成度も高く、一工夫があってとても美味しかった!!

燃え尽き症候群???

最後の「過保護」だと思って、引越し業者+家族総出で“mission complete(任務完了)”である。テスト中のcoccoに代わり、長女が不動産屋へ鍵を取りに行き、ガスの開栓から、五月雨式に届く電化製品や家具・寝具などを受け取ってくれた。私の方の業者の搬出が終わったら、待機中の長女が引越し荷物を受け取った。

体育館競技~スポーツ観戦~

最後に体育館競技を会場で観戦したのは、Bリーグが始まったときにやはりYに誘われてこの代々木第二体育館に来たときだ。4月に初めて観たレガッタくらいで、近年「観戦するスポーツ」と言えばサッカーなので、寒かったり暑かったり雨だったり、、、と天候に左右される。

18歳の門出 描く未来(後編)

人生は、人によって、フラットな道を好む人もいれば、この作者のようにピークを境に下り坂と考える人、ゆっくりと上向きに(または下向きに)なる人など様々だと思う。そして、私は「”人生のピーク“は自分次第で年齢に関係なく、”自分が作るもの“だ」と思っているタイプだ。昔からずっと。

NASA Completes Study of Future ‘Ice Giant’ Mission Concepts

18歳の門出 描く未来(前編)

次女のCoccoが言う。友達Oちゃんと話していたら、大学に行くのが憂鬱だというらしい。「えっ?なんで???」とびっくりした。大学生と言ったら、責任もドドーンと増すが、行動範囲も自由度も高校生に比べて格段に広がる。そして入学する前のワクワク感がある、一番いいときでは?と、何が「憂鬱」なのか分からない。

4画面

オリンピックで覚えてしまった、複数画面で同時に観戦する方法を採用し、PC2台をそれぞれ2画面にして4試合をネット配信で同時に観ることにした。オリンピックの時は違う競技を3つ4つ同時に観ていたのが、今回はすべてサッカーだ。

summer garden leaf flower

生け花と歳

先月、次女の高校の文化祭で、華道部の生け花の展示を見た。教室に入って私が真っ先に口にした言葉は「若い!!」だった。スマホでの写真撮影が禁止だったのと、SNSにアップしてはいけないことになっているので、実物の画像を見せることができないのは残念なのだが、見ればすぐにわかるような若さ溢れる作品だった。

子供たちの声

我が家が隣接している通りは、小学生・中学生の通学路になっていて、毎日決まった時間に賑やかな声が聞こえてくる。さすがに中学生の声はそんなに聞こえてこないのだが、小学生はとても元気だ。子供たちの声が聞こえると「あっ、〇〇時になったんだ」と毎日思い、一日の始まりを感じる。

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