その頃、小中学生レベルでは、両手でドリブルやシュートを打つ選手は少なく、両手で器用にボールを操ることが出来たらそれは大きな武器となる。と私は思った。

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その頃、小中学生レベルでは、両手でドリブルやシュートを打つ選手は少なく、両手で器用にボールを操ることが出来たらそれは大きな武器となる。と私は思った。

今回初めて利用したので、大学野球観戦チケット以外の購入方法がこれから示す手順と一緒かどうかは分からないが、流れを紹介したい。そして、皆さんはどう思うか気になる。

試合は盛り上がった。ものすごく集中していないと、フェイントにひっかかって、すぐにボールがどこにあるか分からなくなってしまう。動画で予習したことを確認しながら、友達と観ていたのだが、試合の流れを理解しようとする頭と、見逃さないようにする目と、至る所で繰り広げられるぶつかり合い(ボディコンタクト)に緊張して、気付くとすごく身体に力が入っていた。攻守が入れ替わるので、ちょくちょく中断するのだが、その度に肩の力を抜いて深呼吸しないと観ている方が筋肉痛になりそうだった。

アメリカ3大スポーツの一つで、その中でも群を抜いて人気があるのがアメリカンフットボールであることくらいは知っていたが、今までTVでも動画でも試合をじっくりと観ることはなかった。別に好きでも嫌いでもないというか、そもそもルールも試合の流れも知らない。

何でもとりあえず試す私と違って、こういうことは絶対にやらない夫。腸内清掃ではなく、せっせとクイックルワイパーで室内清掃を始めた。

暴飲暴食をしたあとに、やたらと健康に関する記事を読んだり、Youtubeを見たりする。反省しているのか、自分を責めているのか分からない。そう言うのを読んだところで結局何も変わらない。だから結局反省していないのだろうが、「人の振り見て我が振り直せ」と思ってついつい見てしまう。こういうの私だけ?皆さんもそう?

全く痩せない。痩せるどころか、気を付けているつもりなのに、ちょっと気を緩めるとすぐ肉が付く。約1年前にも同じようなことを書いていて、色んな策を講じているのだが、2歩進んで2歩半は後退しているような。。。3歩は進んで欲しい。実際のところは一進一退。泣けてくる。

普段から姿勢を意識していたつもりだったのに、かなり崩れていた。在宅ワークで人の目が少なくなっていることも原因だと思う。

身体の柔軟性は体形への影響もさることながら、サッカーをやる上でケガを防いでくれる。かつて運動部だったし、その後も体幹トレーニングもあれこれや習ったから独自に色々とストレッチもやっていたが効果は・・・いまいちだ。年齢なのだろう。。。可動域が狭くなると、太る→ケガする→老ける となる。スポーツが出来なくなるとストレスも溜まるし、負のスパイラルまっしぐらである。それだけは避けたい。

人生の岐路に立たされている。究極の選択を迫られている。このまま一生「浮き輪」とともに生きていくか。30年来の友を捨てるか。