暑くてやっていられない。こんなに暑くなる前に髪の毛を切ろうと思ったのだが、娘に「えっ、それ以上どこを切るの?」と言われてしまった。前回髪を切ったら、「どうした?」と言われた。「もう、少年じゃん」と。少年から少し脱皮して伸び始めたのに、、、と言いたいらしく、ここは「子に従う」ことにし、髪を切るのは先送りにした。

healthy, yummy, easy and gorgeous

暑くてやっていられない。こんなに暑くなる前に髪の毛を切ろうと思ったのだが、娘に「えっ、それ以上どこを切るの?」と言われてしまった。前回髪を切ったら、「どうした?」と言われた。「もう、少年じゃん」と。少年から少し脱皮して伸び始めたのに、、、と言いたいらしく、ここは「子に従う」ことにし、髪を切るのは先送りにした。

スキレットを使って、お気に入りの耳はふかふか、底はパリッのピザを「白えび」で!!! 今年は5月頃から既に白えびが出回っていて、早いなぁーと思っていたのだが、我が家も今年初の白えびを素焼きにしてピザに。小麦の甘みの強いきぬあかりとベランダバジルでで作るソースと合わせて。主役の白えびを活かす役者は勢揃い!!

春から秋までが旬の「ながらみ」という名前の貝。スーパーで「初めまして」とこの形の貝を見て、買うのには少し勇気がいりそうだ。でも食べた言葉あれば、逆に忘れられない形の貝。迷わず購入。売っているのは初めて見た。このビジュアルからは想像できない、肝も癖のないあっさりとした美味しい子なのだ。

旬のスルメイカ、塩辛が大好きなのだが、ちょっと嗜好を変えて、お気に入りの「味噌床」に漬けてみることにした。乾燥ゆずも加えて爽やかさをプラス。普通の塩辛よりも水分が少なく、マイルドな感じ。日本酒にもご飯にもバッチリ合う。

穴子は年中出回るのだが、一般的に6-8月くらいが旬らしい。でも正直、秋の穴子は秋で美味しい。今の季節のものは「梅雨穴子」「夏穴子」と呼ばれている。脂が少なくてさっぱりとした味わいが特徴。今回は焼かずに煮穴子にしてみた。ふっくらと美味しく仕上がった。お酒にも合うけれども、この味付けだとご飯の方が良いなと思った。

真竹を食べるのは初めてだ。3月下旬から5月初旬に出回るたけのこは「孟宗竹」と呼ばれるもので、この真竹とは違う。真竹は5月-6月が収穫期。6月にたけのこが食べられるとは!

煮豆とひき肉をタコシーズニングで味付けしたトマト煮。生のトマトのではなく、トマト缶。レタスの代わりにきゅうりを乗せたタコライス風。大豆の食感とメキシカンな味付けが良く合う。シャキシャキとしたきゅうりの食感も良いアクセントである。

ゆで卵を味噌漬けにしたら美味しいだろうなぁーとずっと思っていたのだが、さすがに鶏の卵では味噌の味がぼやけそうなので、うずらの卵で。サイズも丁度良く、酒のつまみには絶品である。これは、お客様に出しても喜ばれそう。

先日のCHAI・タコシーズニング・グラノーラを買った舶来品のお店で見つけた、オリーブとパプリカの塩漬け。冷蔵庫でしわしわになってしまったじゃがいもと一緒にスパニッシュオムレツに。オムレツにチーズを乗せてスキレットごとグリルへ。ボリューム満点、パンにもワインにも合う一品。

春から夏にかけて旬のスルメイカ。近年スルメイカが凄く高くなっているのだが、今回のはお買い得。段々と蒸し暑くなってくるこの時期に爽やかないかそうめん。醤油の他に、梅醤油、煎り酒で味を変えながら食べるのも楽しい。細く長く切ったいかは食べやすくて美味しい。

CHAIとタコシーズニングを買った舶来品のお店でゲットしたフルーツとナッツの有機グラノーラ。シリアルは食べないのだが、停滞している「小麦の旅」の活性材料になるかと思って購入。アレコレ身体良さそうなものが入っている。どうやってパンに入れるのか良く分からないのだで、もうこれは勘でやるしかない!!

夫が買って来てくれた、きぬあかり。同じ分量で作ったのだが、小麦粉が変わるとこんなに違うのかと思うほど、捏ねる感触が全く違う。6月中旬の気温のせいか、小麦のせいか、捏ねる時間も発酵時間も焼く時間も今までより短い。小麦は奥深い。小麦粉の香りが高く甘味の強い美味しいパンに出来上がった!

季節の変わり目、枕本体を洗うと表面の布に小さい穴を見つけた。縫っても布自体が劣化しているので余計穴が大きくなりそうで、当て布をして補強した。天気さえよければ外干しもするので、13年も経つと枕も満身創痍である。枕も私も経年劣化には抗えない。

IKEAは家具・食器・雑貨・布製品、何でも素敵なのだが、ソフトクリームとホホットドッグが安くて美味しい。実際はあの雰囲気の中で食べるから美味しいのだろうが、食とはそういうものだ。旅行以外であまり外食をしない家なので、子供たちはIKEAに行くのが好きだった。可愛いベッドや机もある。そして、美味しいソフトクリームとホットドッグが待っている。

先日焼いたアキレスの残りを圧力鍋で柔らかくスープに。トロトロになって美味しい。これぞコラーゲン。普段、手羽元や豚の骨付きリブを圧力鍋で煮るときは、蒸気が出て圧がかかってから約7分加熱する。牛すじ肉でも10分くらいだ。このアキレス、圧力鍋で柔らかくするのにかかった時間は。。。

先日のCHAIを買った舶来品のお店で見つけた、NON-GMOのタコシーズニングミックスを使った。少量のクエン酸が入っているようだが、他は大丈夫そうなので、たまにはこういうもので「メキシカンテイスト」を思い出さないと再現できないので買ってみた。思っていたよりも辛くなくて、自然な味わい。この材料だったら、家でも再現できそう!このメキシカンチキン、香ばしくてご飯にもビールにもよく合う!!

私のケガの診断は「鼻骨陥没骨折」だった。こめかみの下の部分の鼻の骨が折れて陥没して曲がっているのだと。鼻は軟骨なので、このままでも人体に支障はないが、陥没して鼻が前より低くなって、さらに曲がっていると言われた。まだ若いし(14歳)、女の子だし、簡単に治せるから、治した方が、、、とアドバイスされた。

ボールを蹴っていれば不可抗力なのだが、いい歳して顔面にボールが当たるのは痛い。色んな意味で痛いのだが、50㎝くらいの至近距離で当たったので、よけることも出来ず顔のど真ん中に。

北陸の魚屋でも寿司屋でも結構いい値段だった、白バイ貝。島根県産は今が旬。貝好きとしては何とも言えない美味しさ。日本海西部でしか獲れないらしい。次女が金沢旅行の土産で買って来てくれた白バイ貝のお寿司も美味だった。氷見のスーパーで去年見たバイ貝よりは随分と小ぶりだが、えっ、この値段で良いの?というお得感。この大きさなら刺身に出来る!! 肝は煮付けにするぞ。今夜のお供はもちろん、透明のアレ。

家の近くに、手ごろなお値段で上質な和牛を売っている店がある。ホルモンも割と充実しているのだが、初めて見たのがこの「アキレス」アキレス腱だ。食べたことがない。決してホルモンがすごく好きなわけではないのだが、未知なるものへの好奇心が強い。見るからにコリコリとしていそうだが、脂っこくはなさそう。まぁアキレス腱だし。ということで、食べてみた!!

次女も本当は長女の中学グッズが、そのまま次女に行くはずだったのだが、長女の高校進学を機に引っ越したので、次女は違う中学校へ通った。二人は違う中学校なのだが、両方の学校で「白のスニーカー」と決められていた。多分、全国の公立中学校の中で、白のスニーカーを指定している学校は多いのではないかと推測しているのだが、何故白なのだろう。

4月に浅草で飲んだ抹茶ビール。家に帰ってすぐに再現したのだが、家の抹茶が古くなっていて、いまいちだったので、新しい抹茶を購入してリベンジ。レッドアイもそうだが、ビールに抹茶を入れると「健康」な感じがする。これからの季節にサッパリと爽やかな一杯。

先日買ったチャイを使ったカレー。ティバッグのチャイの袋を切って、炒めた野菜と肉に入れてから、ハッと気づいた。紅茶まで一緒に入るのか。もう入れてしまった。味は大丈夫だろうが、茶葉が口の中で異物となったら嫌だなぁ、、、と思ったが、さてどうだっただろうか。

一人だと作る気が、、、と言う時の晩酌。ビール・スパークリング・赤ワインのお供はこの子たち。お気に入りのソーセージと生ハムを開けて、あとは冷蔵庫の残り物を。

非常に写真映えしないのだが、最近のお気に入りのチャイを紹介。気温が20℃に届かず、梅雨寒の日がやって来る。肌寒いのに蒸し暑いという日も来る。そういう時に私はチャイを飲むのが好き。いつもは適当に自分で調合しているのだが、Decaf(カフェインフリー)のモノが売っていたので、買ってみたらとても自分好みだった。

次女の部屋も決まって、もう少ししたら引越しだ。物件探しは長女も呼んで3人で見に行った。地図と物件の間取り図が大好きだ。ポスティングされる広告は迷惑なのだが、不動産関連はついつい所在地と間取り図を見てしまう。

真ガレイが子持ちなのは2月~5月。その旬な子持ちガレイが魅力的なお値段で。真子がたっぷりと入った肉厚な子持ちガレイはふっくらと美味しい。真子もプリプリ。ご飯も美味しいが、煮汁は冷やして、煮凝りと冷酒というのも嬉しい。

友人が泊りに来るので、自宅に帰らせたのだが、鍵を忘れている。連絡したら、近くのスタバにいるので取りに来た。まぁせっかくのご馳走だから、食べてから帰ったら?と誘った。

ずっと作ってみたいと持っていた、豆腐の味噌漬け。みそ汁や味噌田楽が美味しいのだから、間違いはないはずなのだが、どんな感じになるのだろうか。想像よりも優しい味に仕上がった。冷凍した山椒の葉(木の芽)を添えるとさらにおいしくなる。乾燥ゆずを振ってもとても美味しい。いつもの冷ややっこを少しだけお洒落に。

用事を済ませた後に、子供たちと移動して中華街へ。休日の中華街はアミューズメントパーク。激混みで、お腹もすいていて、写真は一枚も撮っていない。焼き小籠包(王府井)・上海小籠包(鵬天閣)・サンザシ(お菓子)と食べ歩き、次女はタイムアップでお別れし、長女とシウマイとエビ豚ワンタン(清風桜)を食べた。王道のラインナップも中々良い。ビールも沢山飲んだ。