先日、いつも豆腐を買っている店で、豆腐を買うつもりはなかったのだが、何気なく陳列棚を見たら、値段はいつも通りなのだが、容量が減っている。なんと従来の20%も減量。増量ではない、減量だ。

healthy, yummy, easy and gorgeous

先日、いつも豆腐を買っている店で、豆腐を買うつもりはなかったのだが、何気なく陳列棚を見たら、値段はいつも通りなのだが、容量が減っている。なんと従来の20%も減量。増量ではない、減量だ。

寒い冬のスポーツに欠かせないアイテムは、「ネックウォーマー」「手袋」「耳当て」の3つ。これがあれば、北風が強い日やみぞれや雪でも何とか耐えられる。私の冬の3種の神器だ。

お盆が過ぎた途端に、スーパーや商店の飾りつけがハローウィンに変わった。その時は、残暑が厳しいのに、オレンジと黒がやたらと「暑苦しい」と思った。そして、10月に入ってようやく真夏日がなくなって、過ごしやすくなったかと思ったら、スーパーは「お節のご予約」のポスターだ。

今回もいつものごとく大量のお土産を買って来たのだが、麺類は3種類。先ずは小豆島のオリーブそうめん。このオリーブ色(翡翠色と書くべきではない?)がとても美しい。コシがあって喉越しも良い。

明日は帰るというのに、我が家の台所は、家で土産を待つ子供たちの胃袋まで掴もうとしていた。出会ってしまった。私たちが毎日食べたカマスに。カマスに始まりカマスに終わる。この時点でカマスだけで既に11尾捌いている。でも、刺身で食べられることはもうここに来ないとないだろう。考えて考えた挙句、1皿8尾が盛られている朝獲れたてのカマスをお願いした。8尾で298円。袋にはこれでもか!と14尾。出血大サービス。

東海道線の「国府津駅」の陸側は急な坂になっており、みかん・梅・ぶどうなどの果物が実る日当たりの良い「曽我丘陵」がある。今の季節はとにかく「みかん」。見渡す限り、みかん・みかん・みかん!!

休暇時間を作るために、いつも以上に忙しく仕事を詰めていたので、どこに観光?するかを調べる時間などなかった。そもそも、宿で海を見ながらのんびりするのも一つの「休暇」だったし。そもそも、いつもあまり詳しく調べずにざっくりと、行き当たりばったりで旅するタイプの夫婦なので、それもまた楽しい。

私の実家は、母が植物を育てるのが上手でベランダや花壇の花を一輪挿しにしたり、お店で買ってきたり、家の中に花を欠かすことのない家だった。観葉植物を育てるのも上手で、玄関・トイレ・風呂場まで至る所に緑や花があった。

宿から海岸へ出て、氷見漁港の辺りからずっと道の駅「雨晴」まで8㎞を折り返し地点として復路。次の目的地は「海津屋」さん。名物氷見うどんを食べること。

3か月くらい前だろうか、全国展開しているスーパーでこのアロエベラを買った。買った理由は①添加物が少なく植物由来 ②コスパが良さそう である。化粧品は目的がないと見ないのだが、手荒れがひどいので、基礎化粧品やハンドクリームなどは割と小まめにチェックするようにしている。

消えた。ない。どこのスーパー、八百屋に行っても。4月20日ごろまでは、確かにまだあったはずなのに、4月24日以降見当たらない。ない。どこにもない。たけのこが!!!