H先輩セレクトの吾愛人(わかな)で、プレミアム西郷善(12品)を個室で堪能。「愛人(かな)」とは、奄美大島の方言で「愛しい人・大切な人という意味だそうだ。本店はとてもきれいで、19時ちょっと前に店に行ったときには満席で、長蛇の列ができていた。

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H先輩セレクトの吾愛人(わかな)で、プレミアム西郷善(12品)を個室で堪能。「愛人(かな)」とは、奄美大島の方言で「愛しい人・大切な人という意味だそうだ。本店はとてもきれいで、19時ちょっと前に店に行ったときには満席で、長蛇の列ができていた。

道の駅を堪能したことにより、山内うどんへの到着は11時半ごろになった。店はわき道を登っていたところにあるのだが、「営業終了」の看板が置いてある。メイン?道路沿いの駐車場は満車。お弁当も持ってきているので、あきらめてまんのう公園へ行こうと思ったのだが、ひとまず店内を見てみようということで車を降りて登っていくと、列ができている。

その日の動線と開店時間を考えて、高松に到着した土曜日に真っ先に行ったのが「上原屋」だ。栗林公園近くにある。前回は電車で来る夫と高松駅で待ち合わせたのだが、今回は宿へのアクセスも良い、琴電瓦町駅で待ち合わせ、そこのコインロッカーに荷物を置き、駅でレンタサイクルをして高松を周った。