その頃、小中学生レベルでは、両手でドリブルやシュートを打つ選手は少なく、両手で器用にボールを操ることが出来たらそれは大きな武器となる。と私は思った。

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その頃、小中学生レベルでは、両手でドリブルやシュートを打つ選手は少なく、両手で器用にボールを操ることが出来たらそれは大きな武器となる。と私は思った。

アメリカへ家族旅行をしてきた友達がお土産をくれた。先月のNBA、Saturday Nightに招待してくれた上に、素敵なお土産まで持って来てくれ、この円安の中本当に感謝である。彼女のお土産セレクトはいつも素晴らしい。そして、今回はなかなか面白いセレクト。お土産の楽しいところは、自分の好みのものをセレクトして来てくれたり、逆に自分ではなかなか手に取らないものを買って来てくれたりするところ。お菓子は長女がネパールから帰って来てから開封して一緒に食べた。さて、お味は?

この間の週末から始まった。何が始まったかというと、高校サッカー選手権の地区大会決勝である。土曜日の秋田県は雷の悪天候で火曜日に延期。日曜日の北海道決勝は大接戦だった。例によって、「もう両方勝って欲しい」とわけのわからない思考になってしまう。この地区決勝を全部見ると大変なことになるのは良くわかっている。いくら時間があっても足りない。

先日TVでバスケットボール日本代表の試合を初めて観た。ミニバスケットボールから始まり、かつてバスケ少女だったのに試合をあまり観ない。しかしながら、CMに見事にはめられた。ユウタ・ユウキ・ユウダイ、3名の「ユウ」が出てくるCMに釣られた。20代半ば男子の人気の名前だったのだろう。私の一番好きなスポーツ選手もバレーバールの「石川祐希」選手だ。彼もまさに同世代。