芽キャベツがどうやって育つか知っている?普通のキャベツの超ミニサイズが、コロコロと売られているのしか見たことがなかったのだが、芽キャベツの生え方が面白くてついつい手に取った。芽キャベツの風味を味わうために、クリームシチューではなく、シンプルなスープで。小さいのにほんのりとした苦味に甘みが強く、栄養価が高い優れた食材。旬の食材を堪能。

healthy, yummy, easy and gorgeous

芽キャベツがどうやって育つか知っている?普通のキャベツの超ミニサイズが、コロコロと売られているのしか見たことがなかったのだが、芽キャベツの生え方が面白くてついつい手に取った。芽キャベツの風味を味わうために、クリームシチューではなく、シンプルなスープで。小さいのにほんのりとした苦味に甘みが強く、栄養価が高い優れた食材。旬の食材を堪能。

小ぶりのゴーヤを厚揚げor油揚げと一緒に炒めて、最後にかつお節をバッとふりかけるだけでとても美味しい。ゴーヤは栄養価が高く、血圧調整・美容効果も高い。調理時間も短く、旬のゴーヤを美味しく食べたい。

国府津駅裏の曾我丘陵ハイキングの帰り道、飲食店の前で無人野菜販売が。その中に、なんと「丘わかめ」が。丘わかめだよ。この間、おかひじきを食べたばかりだ。これは食べないわけにはいかない。袋には丁寧に栄養素と効能が。非常に栄養価が高い。可愛い葉っぱで手軽に食べられる。これは実に良い。

栄養たっぷりおかひじき第三弾は「洋」。和洋中、全部を同じ具材にして味変をしたかったので、お供は「エリンギ」。このエリンギも栄養価は高いし、安いし、どの料理にも合う。うちの子供はアヒージョはマッシュルームよりエリンギ派だと言うくらい大好きだ。

栄養価の高いおかひじき第二弾、中華風。ビールと一緒につまみにも良いが、ご飯にも合う。シャキシャキの歯ごたえと中華の味付けがご飯にもピッタリ!!

乗換駅で見つけた栃木からの産直野菜。おかひじきは気になりつつちょっとお高いなぁ、と買っていなかったのだが、せっかくの産直なので購入。和・洋・中の3種類にアレンジ。先ずは「和」から。

きゅうりもトマトもナスも「夏」なのだが、やはり「夏」にしか出回らないゴーヤを食べると「夏だなぁ」と思う。「良薬は口に苦し」とでも言うのだろうか、ゴーヤのほろ苦さを感じると、身体に良いことしている気になる。不思議だ。豚肉をたっぷり入れてチャチャッと作って、ガッツリ食べたい。

コロナ前に出張した富山で食べたお寿司の写真が出てきた。富山湾の海の幸てんこ盛りの握りずしで(写真あり)その中にホタルイカの軍艦も。ちょうどホタルイカがある。これは作るしかない!!辛子柿酢みそにして辛みと九条ネギの薬味を添えて。一先ず気持ちは落ち着いた。

ホタルイカの刺身や沖漬けと中々出会えず、3月下旬くらいから手に入るボイルホタルイカを、砂糖を使わない酢みそで食べる。冬に冷凍しておいた完熟した柿の上品な甘さが美味しい酢みそ。今すぐ手に入る食材ではないが、果物の甘味を上手く使う料理として紹介したい。(果物の代わりにはちみつや砂糖で代用可)

マグロとアボカドの不飽和脂肪酸(EPA)とビタミンミネラルたっぷりのサンドイッチ。

バターやオリーブオイルを使わず、ヨーグルトでしっとりフワフワのバナナケーキを。プルーンがアクセントになり、バナナの甘味で砂糖は控えめの美味しさ。