友人からもらったちりめんキャベツ。「縮緬」のような葉っぱの形状で、主にヨーロッパでポピュラーなキャベツらしい。日本のキャベツよりも歯ごたえがしっかりとして、キャベツの味が濃いように思う。手羽元と野菜ジュースでじっくりと煮込む。大豆ミートは鶏の出汁と何種類もの野菜の旨味をたっぷりと吸ってツブツブが残る食感。こんな組み合わせも面白い。

healthy, yummy, easy and gorgeous

友人からもらったちりめんキャベツ。「縮緬」のような葉っぱの形状で、主にヨーロッパでポピュラーなキャベツらしい。日本のキャベツよりも歯ごたえがしっかりとして、キャベツの味が濃いように思う。手羽元と野菜ジュースでじっくりと煮込む。大豆ミートは鶏の出汁と何種類もの野菜の旨味をたっぷりと吸ってツブツブが残る食感。こんな組み合わせも面白い。

単身赴任中の夫が、「ナスは冷凍すると料理した時に味の染み込みが良くて美味しいよ」と教えてくれた。夫の言った通りに冷凍して使ってみたら、手早く火が通るので、味も染みるし色も良い。大豆ミートが入ったミートソースパスタ。

野菜ジュースでシチューを作ると味の深みがあって美味しくなった。そこに大豆ミートを入れたらどうだろう、、、と試してみたのが今回だ。結論、大豆ミートが入っているのは子供も分からない。私も作っていなければ分からない。野菜ジュースと大豆ミートコンビ、汎用性が期待できる!!

プリプリえびの食感、トマトの酸味、炒めた玉ねぎの甘さのバランスがとても良い。日本人にとってピザは、ランチでも軽食でも夕食でも馴染みがあるので、休日にドリンク片手でも、アルコール片手でも、彩りを添えてくれる一品。気張った食材ではないのに、見た目も味も華やかな一品。事前に食材を炒めて置けば生地にのせて焼くだけの時短料理にもなる。

鱈の季節になってきた。洗い物が少なくて済むホイル焼き。帰宅時間がバラバラな家族でもそれぞれの時間に合わせて焼けばいいので、焼き立てを食べることができる。レモンの爽やかさとバターのコクが寒くなってきたこの季節にぴったり。

青じそ以外、作り置きソースと冷凍のしらす、きのこ、チーズ、ピザ生地。冷凍庫から取り出して思い立ったらすぐ作れる。玉ねぎのスライスやブロッコリーも冷凍できるので、洋風ソースの代わりに使ってもOK。ピザがトースト感覚で食べられるなんて嬉しい。

ピザ生地があれば好きな具材をのせて、材料費1枚約200円~250円くらい。お酒のおつまみにも!

シチューは作っておくと安心。これからの季節重宝する。圧力鍋を買おうかどうか迷っている人は是非買って。

旬の食材をたっぷり使って、調理器具も最低限に。ホイルのまま食べるとお皿もあまり汚れない。食材の組み合わせでレパートリーが増えるよ。耐熱皿を使って、電子レンジで500W 約7-10分くらいでも出来るよ。