滅多に行かないデパ地下で、骨付き鴨もも肉がお買い得に。こんな骨付き肉を見てしまったら、買わないわけにはいかない。もう頭の中は「鴨のコンフィ」だ。コンフィ”風”と書いたのは、コンフィは肉を油の中で低温でじっくりと煮るのだが、300mlもの油を使いたくないので、家庭でも簡単にできる、少なめの油で調理したから。皮はパリッと、中はしっとりとやわらかくジューシー。大満足。

healthy, yummy, easy and gorgeous

滅多に行かないデパ地下で、骨付き鴨もも肉がお買い得に。こんな骨付き肉を見てしまったら、買わないわけにはいかない。もう頭の中は「鴨のコンフィ」だ。コンフィ”風”と書いたのは、コンフィは肉を油の中で低温でじっくりと煮るのだが、300mlもの油を使いたくないので、家庭でも簡単にできる、少なめの油で調理したから。皮はパリッと、中はしっとりとやわらかくジューシー。大満足。

とんかつ用の豚モモ肉をハーブで味付けしてから焼き、バルサミコ酢を使ったソースで食べる。一口かつ用の大きさなので、火の通りが早く調理時間が短くて済む。ハーブをきかせて、いつもとちょっと違うソースで食べるだけで、もてなしメニューに変身。

ゴーヤでカレーを作るのは初めて。ゴーヤの苦み・玉ねぎの甘み・トマトの酸味がカレー粉と良く合う。何で今まで作らなかったのだろう。フレッシュトマトを使っているので、水分は少なく、パンの上に乗せたり、レタスで巻いて食べても美味しそう!

外はパリパリ、中はモチモチ、お餅を使った簡単ピザ。ひき肉を燻製にしたベーコンと乾燥野菜を使って作る。市販のベーコンやソーセージと生のピーマンでも美味しく作れる。グルテンフリーなのに、満足感があって、おやつにも、おつまみにも。

鳥取県産の銀鮭(養殖)が沢山出回っていて、せっかくなのでアラを買った。骨が多い部分は、燻製にしてほぐしてフレークに。それを、埼玉県産の新玉ねぎと合わせて、オードブルに。クリームチーズを混ぜても美味しいが、今回はシンプルに合わせ酢で和えた。サーモンではない分、脂肪が少ないのでとてもサッパリとして美味しい。

鶏むね肉をハーブに漬けこんで、素揚げするだけのアヒージョ。数種類の乾燥ハーブを使うだけで、いつもの鶏料理がお洒落になる。むね肉なのにジューシーで柔らかい。漬けて置けば冷蔵庫で数日日持ちするので、お弁当や来客時にも便利。にんにくではなく、にんにく酒を入れることによって、にんにくの旨味と香りづけができ、匂いは気にならないのも良い。

小さい頃に良く作っていたアンパンマンハンバーグ。大食い家族のためにいつもひき肉の半分の量を豆腐にするのだが、今回はmic.mimicさんお勧めの大豆ミートを使用。初めて使うので、どんな食感や味になるかなと思ったが、豆腐よりも肉に近い食感で、つなぎを入れなくても十二分に固まり、子供たちも大喜びだった。