365日毎日食べて飽きないものと言われたら、「大根」と答えるくらい、大根が小さい時から好きだ。海外出張や旅行から帰って来ると絶対に食べたいものも大根だ。煮ても、炒めても、サラダでも、漬物でも、肉とも魚とも相性が良い。本当に良い子だ。

healthy, yummy, easy and gorgeous

365日毎日食べて飽きないものと言われたら、「大根」と答えるくらい、大根が小さい時から好きだ。海外出張や旅行から帰って来ると絶対に食べたいものも大根だ。煮ても、炒めても、サラダでも、漬物でも、肉とも魚とも相性が良い。本当に良い子だ。

この間のゆめちから100%でピザ生地を60分1次発酵させて作ったカルツォーネ。ピザとほぼ一緒の具材と生地で作っているのだが、形状を変えると違う料理になるのが面白い。ごはんを茶わんに入れて、焼き鮭と焼きのりで食べるのと、「鮭のおにぎり」を食べる違いと言えば良いのか、ちらし寿司と握り寿司の差と言えば良いのか。ピザよりも食べやすく、焼き立ては皮がパリッと食感も楽しい!!

小麦粉の食べ比べということで、ゆめちから100%でピザ生地作りを。生地の味の違いを感じたかったので、シンプルな具材で比較を。小麦粉の旅、今のところパン・ピザ・肉まんとやっているのだが、mic.mimicさんが繰り返し言っていたように、ピザが一番簡単。発酵時間も焼く時間も短いので市場お手軽。もう市販の生地は買わないなw

ベーコンを作ったので、意外と簡単だった手作り生地でピザを。冷凍の玉ねぎとエリンギ、作り置きのベーコンと自家製ピザソースと生地。自己満足の世界だが、家族も喜ぶので、心身ともに満足度が高くなる。会話も弾むのでこういうのちょっと楽しい。

以前から作ってみたかった手作りピザ。パン作りが楽しくなってきたので、この勢いのまま作ってみた。自分で作ると生地が軽くて、好きな生地の厚さに調整できるのが良い。あんなに腰が重かったのだが作ってみたら、意外と簡単で、小麦粉を多少こだわってもコスパも悪くなさそうだ。

私の実家は、母が植物を育てるのが上手でベランダや花壇の花を一輪挿しにしたり、お店で買ってきたり、家の中に花を欠かすことのない家だった。観葉植物を育てるのも上手で、玄関・トイレ・風呂場まで至る所に緑や花があった。

前回投稿の赤車えびのアヒージョオイルで作ったバジルソース。素焼きした小さめの赤車えびをたっぷり乗せて、ボルケーゼで作ったドライトマトを乗せて焼いたピザ。ドライトマトがしっかり仕事をしてくれていて、とても美味しい!! えびの旨味が凝縮されている。

この間の白えびのアヒージョオイルで作ったバジルソース。氷見たこをつかったピザ。バジル・粉チーズ・たまねぎ・たこのバランスが絶妙。氷見のたこは柔らかくて味が濃くピザにしても大変美味しい。

白えびをアヒージョにしたオイルと素焼きにした白えびを使った、バジルソースベースのピザ。ポイントはモッツァレラチーズやとろけるチーズは使わず、良質な粉チーズのみを使用。白えびが引き立つ美味しさ。

青じそ以外、作り置きソースと冷凍のしらす、きのこ、チーズ、ピザ生地。冷凍庫から取り出して思い立ったらすぐ作れる。玉ねぎのスライスやブロッコリーも冷凍できるので、洋風ソースの代わりに使ってもOK。ピザがトースト感覚で食べられるなんて嬉しい。