車を借りて、「道の駅 滝宮」→「山内うどん」→「国営讃岐まんのう公園」→「銭形砂絵」と堪能し、道中で神輿を堪能した一日。夫婦二人ならこんなに詰め込まない。さすが若者。と疲れてはいたが、忘れてはいけない、最後に大型スーパーで「車だから買えるもの」ということで、ビールを箱買い、一升瓶を数本。大人買いだ笑。(娘はドン引きしていた)

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車を借りて、「道の駅 滝宮」→「山内うどん」→「国営讃岐まんのう公園」→「銭形砂絵」と堪能し、道中で神輿を堪能した一日。夫婦二人ならこんなに詰め込まない。さすが若者。と疲れてはいたが、忘れてはいけない、最後に大型スーパーで「車だから買えるもの」ということで、ビールを箱買い、一升瓶を数本。大人買いだ笑。(娘はドン引きしていた)

豊稔池堰堤(ほうねんいけえんてい)の後は、観音寺市にある銭形砂絵を見に行った。砂浜に描かれた「寛永通宝」は東西122m南北90m、周囲は345mという巨大な砂絵で、山頂から見るとトップ画のように見える。

老眼が始まって3年弱。コンタクトレンズを装着していると、とにかく近くの物が見えない。すっごーーーく離してやっと見える。子供たちがi-Phoneの画面を見せてくれる時なんて一番困る。画面は小さいし、文字も小さい。子供って親に優しくない。まぁ自分もそうだけれども。