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soccer ball on grass field during daytime

BGM?

ほとんどの時間を台所で過ごしているのではないか?と思う年末年始。年末のお節作りは、毎年12/30.31は朝から晩までずっと台所に立ちっぱなし。1/1-3は「お節料理を重箱に詰める」「魚を焼く」「料理を盛り付ける」「テーブルセットをする」「お雑煮を作る」などの準備だけで2-3時間かかる。

夏 2023 友達が来てくれた

B国で一緒だった、Cさんとその娘のSが遊びに来てくれた。Sはcocco(次女)と同級生で、当時我が家が家族で参加していた、サッカーチームで知り合った。帰国後も毎年のように顔を合わせていたが、子供たちが大きくなり、ここ数年は母たち・子供たちで顔を会わせる機会がなかった。今回は久しぶりに、Cさん・S・長女・coccoと私で集まった。

おねだり    

うちの娘たちはちょっと値の張る欲しいものがあるときは、必ず母を誘う。(父がいれば父を誘うことも)要は「買ってほしい」のである。たまにしか一緒に買い物には行かないので、こちらの財布のひもも自然と緩くなる。普段、外でお茶などしないのだが「甘いものでも食べる?」なんて、なぜか優しくなる。

macbook pro

情報過多

AB●MAで、後日見ようと思っていたので、あらゆる情報をシャットダウンすることにした。今の時代、うっかりすると勝手に情報が飛び込んでくる。実際、電車で移動していると、車内の電子掲示板に試合結果が表示される。幸い音は出ないので、瞬時に目をそらして、結果を見ないようにできた。セーフ。危ない。

文化を感じる日

3年ぶりに開催された大学の文化祭へ行った。完全事前予約であり、申し込み時に個人情報を入力し、感染対策もしっかりとしているようだ。去年、次女の高校の文化祭は食品類の提供はなかった(きちんとパックされた食品(菓子類含む)のみあり)ので、今年の大学の文化祭はどうかと思ったら、ドリンク(喫茶)はもちろんのこと、色んな食品が提供されていて、どのブースも賑わっていた。そして、食べ物の完成度も高く、一工夫があってとても美味しかった!!

photo of person writing on notebook

自己紹介文の提出

長女が400字の自己紹介文を書いて4月から入社予定の会社に提出しなければならないと言う。「400字も何を自己紹介すればいいのやら、、、」とブツブツと言っていた。ふざけて「書いてあげようか?私(母)が書いたのを自分で加筆修正すれば良いじゃない?」なんて言ったが、確かに400字の自己紹介文、しかもクラスやサークル・部活ではなくて、「これから働く会社」に提出する文章って、ちょっとハードルが高い気もする。(この自己紹介文で配属先に影響はないとのこと)

2022年もこの季節がやって来た

この間の週末から始まった。何が始まったかというと、高校サッカー選手権の地区大会決勝である。土曜日の秋田県は雷の悪天候で火曜日に延期。日曜日の北海道決勝は大接戦だった。例によって、「もう両方勝って欲しい」とわけのわからない思考になってしまう。この地区決勝を全部見ると大変なことになるのは良くわかっている。いくら時間があっても足りない。

転換期と自己肯定

実際のところは、どんなに鼓舞したところで、現状維持できていればまだいい方で、ゆっくりとだが、下降線をたどっているのは紛れもない事実である。もっと頑張れない自分が、諦めてしまっているようで許せない。でも、何をやってもなかなか期待する成果は出なくて苦しい。

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