他の3人がどう思っているのかはわからないが、私の中で「たこやき」は幸せな食卓の象徴。

healthy, yummy, easy and gorgeous

他の3人がどう思っているのかはわからないが、私の中で「たこやき」は幸せな食卓の象徴。

昭和の香りが漂う商店街は、おいしそうなもので溢れている。たこ焼きやお好み焼きも驚くほど安い。昭和の時代から価格が変わっていないのでは?と思うくらいだ。

mic.mimicさんのスプーン巻きにヒントを得て、干し鱈を出汁にした薄い葱焼き。使ったのはもちろん生米を粉砕した米粉。魚介の出汁の中で、干し鱈は主張しすぎない良い出汁になる。鱈だと言われなければ気付かないだろう。ソースとマヨネーズも良いが、私は黒酢醤油で食べた。これが美味しい。色んな味で食べてみて。

奥能登産のごはんを、ちょっともったいないけれども平らにして、のともち豚を乗せてカリッと焼いた。シンプルな材料なのだけれども、豚が甘くて柔らかい。モチモチでパリッと焼いたご飯ともよく合う。

白米を米粉にして作るお好み焼き。この間のたこ焼きでは微小な米粒を感じたのだが、実は時間を置いて食べたら全くツブツブ感がなくなった。米なので水分を含めば周りと馴染むようだ。その作用を活かした火加減で作った米粉のお好み焼き。ふわふわなのに、米だからか腹持ちが良い。これはとてもおススメ!!

以前秋田で買って来た「高級缶詰」がこの子である。誰もクマを食べたことがないので、全員そろったときに食べようね、、、と今年の正月に食べることに。夫も子供たちもとりあえず何でも「食べてみる」のが好きなので、興味津々。さてお味は?

もう6.7年前くらいから欲しかったのだが、「絶対になければならない」ものではなかったので、買わずにいた。KYOさんのグリルパンを使って焼くピザを見て、「スキレット欲しい病」が再発し、KYOさんから用途別の丁寧なアドバイスをいただき、ネットで品質と値段を比較していた。それが4月初めの話だ。

小麦の旅のお供に、大豆ファミリーを。春キャベツは甘くて美味しい。今回の比率、黄金比?と思うくらい、外はカリッと、中はフワッと仕上がって美味しかった。私は、ソースだけではなく、醤油やポン酢で味を変えながら食べるのが好き!!

mic.mimicさんのこの記事を見てから、何度か作ったのが大根のお好み焼き。このシャキシャキ感がとても美味しい。生地に大豆ミートを入れることで、低カロリー高タンパク質で、糖質オフ。大豆ファミリーの力を借りて満足度アップ。

忘年会での出来事である。こぞってみんなで私に「犬を飼う」ことをススメてくる。平たく説明すると、子供の成長に伴い、犬を飼い始める時期が2段階あるようだ。(子供がいる前から飼っていた人には当てはまらないと思うが)