9月下旬、どこのスーパーでもこの小エビがとてもお買い得。小さいのに味がしっかりとしていて、存在感がある。これをトースターで殻をパリッと焼いて塩をふる。もう一つは、ガーリックオイルで野菜と一緒にカリッとガーリックオイル炒めに。どちらもエビの旨味とカルシュウムがたっぷり。

healthy, yummy, easy and gorgeous

9月下旬、どこのスーパーでもこの小エビがとてもお買い得。小さいのに味がしっかりとしていて、存在感がある。これをトースターで殻をパリッと焼いて塩をふる。もう一つは、ガーリックオイルで野菜と一緒にカリッとガーリックオイル炒めに。どちらもエビの旨味とカルシュウムがたっぷり。

なんとか早朝ランニングも毎日頑張っているし、ご褒美に朝から「牛タン定食」を。ベランダの唐辛子も一緒に焼いて、ドライもやし出汁でワカメスープも。そして、邪道かもしれないけれども「ネギ塩」もレモンも用意した。牛タン、たまに無性に食べたくなるんだよね。

白えびの炒飯。今回は玄米で。白えびはピザも美味しいが、炒飯も良く合う。ご飯が白えびの旨味を吸収してくれてとても香ばしい。今年は白えびの出だしが早かったので、あと数回は楽しめそうだ。

昨日、大学の友達が遊びに来てくれたときのお土産を紹介したのだが、素敵なお土産に見合うような料理になっているか不安。でも、何でも好き嫌いなく、美味しく食べてくれるので嬉しい。作り甲斐がある。

忘年会での出来事である。こぞってみんなで私に「犬を飼う」ことをススメてくる。平たく説明すると、子供の成長に伴い、犬を飼い始める時期が2段階あるようだ。(子供がいる前から飼っていた人には当てはまらないと思うが)

前回投稿の赤車えびのアヒージョオイルで作ったバジルソース。素焼きした小さめの赤車えびをたっぷり乗せて、ボルケーゼで作ったドライトマトを乗せて焼いたピザ。ドライトマトがしっかり仕事をしてくれていて、とても美味しい!! えびの旨味が凝縮されている。

スーパーで出会った朝獲りの「赤車えび」。初めて見た。小さい子はそうでもないが、大きい子はかなりごつい。顔の辺りが痛そうだ。滅多にお目にかかれるものでもないので、買うことに。殻は硬めだが、しっかりと揚げると香ばしくて美味しい。大きめのは殻を剥いて食べると身はふっくらとしていて甘い。旨味がグッと凝縮されていて、色が赤くてきれいだ。

先週末、スーパーで白えび発見。これを逃したらもう今年の夏は食べられないと思い、2pcsも大人買いした。そして氷見で作ったときに美味しかった、白えびの炒飯を再現。この小さい子たちの存在感と破壊力は健在だ。

この間の白えびのアヒージョオイルで作ったバジルソース。氷見たこをつかったピザ。バジル・粉チーズ・たまねぎ・たこのバランスが絶妙。氷見のたこは柔らかくて味が濃くピザにしても大変美味しい。

白えびをアヒージョにしたオイルと素焼きにした白えびを使った、バジルソースベースのピザ。ポイントはモッツァレラチーズやとろけるチーズは使わず、良質な粉チーズのみを使用。白えびが引き立つ美味しさ。

2年前に出張で初めて富山へ行った。そこで食べた白えびのお寿司が美味しくて、去年近所のスーパーで旬の白えびを買って昆布じめにした。今年は思い切ってアヒージョと素焼きに。魚介は刺身が一番だと思っていたけれども、加熱した白えびの存在感!! 試す価値あり☆

あまり大声では言わない方が良いのだろうが、6日間の旅に出た。一軒家を借りて地元食材で自炊する旅行。人口の少ない地方都市へ行った。

カセットコンロで熱々のアヒージョを食べる。鶏むね肉はこのやり方で食べるとしっとり柔らかく美味しい。いくらでも食べられる気がする。砂肝との触感の違いも楽しい。ベースをオリーブオイルだけではなく、酒やスープを足してサッパリと。9㎝-12㎝くらいのココット鍋でやるのがお勧め。(ココット鍋の代替品は本文で)いろんな具材を用意して、ワイワイ食べるのが楽しい。ベースが余ったら、翌日パスタにでもして。