残り物とあり合わせだけれども、栄養はバッチリなはず。私はスープだけで長女がペロリ。いつも思うが娘たちでこの食欲、男の子だったらどうなっていたのだろうと恐ろしくなる。

healthy, yummy, easy and gorgeous

残り物とあり合わせだけれども、栄養はバッチリなはず。私はスープだけで長女がペロリ。いつも思うが娘たちでこの食欲、男の子だったらどうなっていたのだろうと恐ろしくなる。

毎年新玉ねぎの季節に、塩こうじと合わせ酢 (米酢・砂糖・昆布・圧削りかつお)でサラダを作るのだが、今年は合わせ酢の代わりにりんご酢を使ったら、砂糖がなくてもフルーティーで自然な甘みになった。りんご酢はコレステロール値や中性脂肪の改善、代謝促進効果があるのでおススメ。

長女が帰省した日の夕食その1。親知らず抜歯で体調不良。冷蔵庫のあり合わせと刺身があれば、なんとなく良い感じに。春の野菜は甘くて美味。

青森県産の殻付きのベビーホタテ・新玉ねぎ・春キャベツを使った、春を感じるパスタ。ガーリックオイルだけでも、十二分に美味しいのだが、昨日紹介した「青山椒油」を加えると、素材の味がさらに引き立つ。青山椒油の原材料は「和」なのに、パスタに本当によく合う。好きな食材が集合。今が旬の春の食材を楽しめる料理。

小麦の旅のお供に、大豆ファミリーを。春キャベツは甘くて美味しい。今回の比率、黄金比?と思うくらい、外はカリッと、中はフワッと仕上がって美味しかった。私は、ソースだけではなく、醤油やポン酢で味を変えながら食べるのが好き!!

雑穀が大好きで良くスープにする。今回は鶏手羽元を使って十六穀米・クコの実・棗・にんにく醤油・生姜・昆布・唐辛子と春野菜を使った、身体が喜ぶスープ。例年なら爽やかな気候の5月だというのに、毎日ジメジメと暑いのか肌寒いのか、、、の気候。こういう時こそ身体の中から温めて、胃に優しいスープを。これだけで完全栄養食なので、食欲がないときもおススメ。「 十六穀米 」の原材料は本文に記載。

旬の新玉ねぎ、春キャベツ、セロリ、新人参などを豚足と一緒に煮込んだミネストローネ。野菜の甘味と豚足のコラーゲンがたっぷりな一品。セロリの葉っぱを添えて、味にアクセントを。お肌プルプル、元気になれる一品。