波照間島の黒蜜ももらった。波照間島産の黒糖を使っていると聞けば、食べなくてもその味の深さが伺える。この黒蜜を活かして、、、と考えたのが、「アーモンド豆腐」。アーモンドをすりつぶしてパウダーにして豆乳と混ぜてにがりを入れて固める。いわゆる「杏仁豆腐」とはちょっと違うので、敢えて「アーモンド豆腐」と名付けてみた。

healthy, yummy, easy and gorgeous

波照間島の黒蜜ももらった。波照間島産の黒糖を使っていると聞けば、食べなくてもその味の深さが伺える。この黒蜜を活かして、、、と考えたのが、「アーモンド豆腐」。アーモンドをすりつぶしてパウダーにして豆乳と混ぜてにがりを入れて固める。いわゆる「杏仁豆腐」とはちょっと違うので、敢えて「アーモンド豆腐」と名付けてみた。

今回ワーケーション中の平日に休みを取って、箱根湯本の温泉へ。片道30分の電車で温泉だなんて、天国だ。紅葉はまだちらほらだったが、天気がとても良くて、箱根登山電車の一番前を陣取って、箱根湯本まで。小田原から箱根湯本までの停車駅は4つで単線なのだが、途中駅すべてすれ違いをする。それほど本数が多いのだ。

乗換駅で見つけた栃木からの産直野菜。おかひじきは気になりつつちょっとお高いなぁ、と買っていなかったのだが、せっかくの産直なので購入。和・洋・中の3種類にアレンジ。先ずは「和」から。

小さい頃に良く作っていたアンパンマンハンバーグ。大食い家族のためにいつもひき肉の半分の量を豆腐にするのだが、今回はmic.mimicさんお勧めの大豆ミートを使用。初めて使うので、どんな食感や味になるかなと思ったが、豆腐よりも肉に近い食感で、つなぎを入れなくても十二分に固まり、子供たちも大喜びだった。

KYOさんの素敵なブログから、餃子の具を油揚げに詰めたメニュー。表面をカリッと焼いて、酢味噌とポン酢で食べる。うちの餃子の種は、豆腐を入れているので、ただでさえ軽めなのだが、油揚げにするとさらに軽くなる。グルテンフリーなので、ダイエット中の人にもおすすめ。

食欲がない時や身体の掃除をするときにこういうメニューを作る。サッパリと醬油ベースで食べても良いのだが、コクのあるソースで食べるとベジタリアン料理でも一気に満足感が増す。味変をするのも良い。

プランターの青じそをたっぷり入れ、豆腐を多目にしてサッパリ系の餃子にする。残念ながら?夏になっても食欲は落ちないのだが、やはりサッパリとしたものが欲しくなることも。外はパリッと中はサッパリとジューシーに。青じそとキャベツをたっぷりと使った餃子。黒酢こしょうで食べるのがおススメ。

軟骨の入ったつくねは美味しい。いつも外で食べてはいたが、家では作ったことがなかった。無性に食べたくなったので、ヤゲン軟骨と自家製の梅と赤じそを入れて作ってみた。味付けは梅干しと赤紫蘇だけ。あの軟骨のコリコリとした食感にふわっとしたつくねの相性はやはり抜群。青じそ・ミョウガの酢漬け・卵黄梅醤油を薬味として添えて。梅干しや夏野菜と組み合わせるとさらにおいしくなる。つくねに豆腐を入れてカロリーダウン。ついでに一緒にパパっと作れるもやしの副菜も。

お財布に優しくボリューム満点に出来る、もやしと鶏ひき肉。家に常備している梅干しをひき肉の下味にすると、梅雨時にサッパリとした味になる。作り方はこの間のキャベツ焼きと同じ。具材を変えるだけでまたお財布に優しくボリューム満点に出来る、もやしと鶏ひき肉。家に常備している梅干しをひき肉の下味にすると、梅雨時にサッパリとした味になる。作り方はこの間のキャベツ焼きと同じ。具材を変えるだけでまた違う一品に。節約したいときには嬉しい鉄板料理。下味に梅干しを使わなければ、調味料をあれこれ変えて、味変を楽しむのも良い。

大豆出汁シリーズ?第三弾。最後は「なめこ汁」。やっぱり日本人は味噌汁でしょ。赤味噌を使ったなめこ汁、大豆出汁のしっかりとした香りと味が美味しい。今回赤味噌を使ったが、家にあるお味噌で。

生では中々170gのキャベツは一度に食べにくいので、こうすると箸が進む。そのままでも、ポン酢やソースをかけて食べても。ごはんがなくても十二分に満足できるし、もちろんご飯のおかずやお酒のつまみにもピッタリ!! お財布にも優しい☆

緊張の続く新年度スタートに、免疫力を高める旬のニラと人参をたっぷりと使った、ヘルシーハンバーグ。卵黄醤油でコクも加えて、GWまでの1か月を元気に過ごそう!!ひき肉・豆腐・旬の野菜で作る料理は、お財布にも優しい、コスパ抜群の一品☆

タコ焼き器を使うと、まん丸のミートボールが簡単に作れる。玉ねぎ・パセリ・セージ・クローブなどのハーブが効いたミートボール。豆腐を入れているので、ふっくらジューシーな仕上がり。パーティーにもお弁当にも美味しい一品。

ベルギー産ビターチョコレート・オランダ産のカカオ・国産豆腐で作る、ブランデーが香る濃厚なガトーショコラ。子供向けにはブランデーを入れずに、砂糖かはちみつを多目に。甘いものがあまり得意ではない人も、スパークリング・赤ワイン・ハイボールなどお酒との相性も良い。甘さを調節したり、リキュールの種類を選んで入れられるのも手作りの良さ。混ぜるだけで失敗しないのも簡単で嬉しい。

うちの餃子は豆腐を入れて、ヘルシーに嵩増しをして、ジューシーに仕上げる。ポイント①肉:豆腐=3:1の割合で入れる ②レンコンを入れて食感を良くする ③オイスターソース(化学調味料無添加)でコクを出す 季節によって白菜をキャベツに変えて作る。少なめの油でパリッと焼、中は肉・野菜の旨味がジュワーっと出てくる。餃子だけでしっかりとバランス栄養食。

甘い卵焼きが苦手な我が家は出汁が効いたふっくら上品な味付けの「出汁巻き卵」をお節料理に作る。豆腐と卵があれば乾物ばかりを使う簡単な一品。お弁当にも。

冷酒グラスやショットグラスを使って作るオードブル。見た目にも鮮やかでパーティーなど特別な時には必ず作る一品。「白・緑・赤」の食材を選ぶのがポイント。華やかなのに簡単なのが良い。ごちそうのスターターの一品にぴったり。

ダイエットはしたいけれども、こってりしたものも食べたくなる。炭水化物を木綿豆腐に置き換えて、野菜もたっぷり、とても満足。ミートソースさえ作れば、子供たちにはご飯やマカロニを入れて、自分は豆腐。みんなが喜ぶ定番メニュー。

ご飯にもお酒にもお弁当にも、ボリューム満点のハサミ焼き。揚げていないのでヘルシーで、豆腐が入るのでふんわりとしている。栄養のバランスもばっちり。ポイントはれんこんの穴にしっかりと肉餡を入れるとはがれずにきれいな出来上がりに。子供と一緒に作るのもいいね。

油揚げで鶏むね肉のひき肉を巻いて、トマトソースで煮込む。油揚げにトマトソースがしみこんでとても美味。油揚げでボリュームアップするのに、イソフラボンでヘルシー。見栄えも良し。パスタやバゲットと一緒に食べても美味しい。油揚げ・豆腐・鶏ひき肉がメインなのでお財布にも優しい。買い置きのトマト缶があれば、困ったときの節約料理に。パーティーでも意外性があって楽しめるよ。

ワンタンの皮で包んで冷凍できるので、お弁当にも、おつまみにも、パーティーにもとても便利なフィンガーフード。今回の中身は洋風。中華風にしてももちろんOK。餃子とは違う包み方をするので、お弁当にも可愛い。

こんな大きいかぼちゃのお化けが食卓に並んだら、目が楽しい。かぼちゃと玉ねぎの甘味に、ハーブのアクセントが美味しい。大きいのが難しければ小さいのをいくつも作るのもまた楽しい。お弁当にも入れられるしね。かぼちゃのゆで汁もホワイトソースに変身。ハンバーグの半分が野菜と豆腐なので、ガッツリ食べても罪悪感なし。パーティーが盛り上がるよ。