表示: 1 - 16 of 16 結果

香川県産:オリーブ鶏 むね肉

オリーブハマチ、オリーブ豚、オリーブ牛、オリーブ鶏とこれで、オリーブ兄弟?制覇か!!と言うくらい楽しんだ、オリーブシリーズ。最後は鶏のむね肉。むね肉なので皮目をこんがり高温で焼いてからひっくり返して弱火。そして余熱で火を最後にゆっくりと入れる。こうすることで、旨味は逃げずにしっとりと仕上がり硬くならない。

千葉県産:手羽元のふっくら焼き

玉ねぎの薄切りを圧力鍋の底に敷いて、2晩以上特製漬けダレに漬けた手羽元を圧力鍋で柔らかくしてから、表面の皮をグリルで焼いた一品。外は香ばしく、中はふっくらと仕上がる。この特製漬けダレ、子供たちにも評判が良かった。オシャレ料理も好きだけれども、まだまだ子供、こういうガッツリ料理も大好き。

香川県産:念願のオリーブ牛ステーキ

9月下旬、香川での食事。小豆島でステーキ用のオリーブ牛をゲット。私たちはレアが大好き。焼く前に肉を常温に戻して、強火で表面を一気に焼くことで旨味を閉じ込める。ものすごく柔らかくてジューシー。しっかりとした旨味だけれどもサッパリとしているのがオリーブ牛の特徴。シンプルにわさび塩と塩コショウで。

香川県産:オリーブ豚の焼き豚

600gほどの大きなオリーブ豚の塊肉を購入。夫が好きなので、ついつい買ったのだが、現地では食べ切れずに焼いて味付けしてから持ち帰った。持ち帰ったすだちと一緒に。脂身まで甘みがあって、この自然なピンク色。これでしっかりと火は通っている。ポイントは最後は余熱で火をじっくりと通すこと。肉が硬くならずに、柔らかくジューシーに仕上がる。

変身した唐辛子と親鶏の炒め物

首都圏のスーパーには置いていない食材の一つが「親鶏」だ。B国に住んでいたとき、健康診断一時帰国で訪れた九州で食べたのが”初親鶏”だった。柔らかいお肉も好きだが、我が家はしっかりとした噛み応えがあって、弾力のある肉も好きだ。親鶏は成長している分硬いのだが、肉の旨味が強い。

香川県産:親鶏の塩コショウ焼き

首都圏のスーパーには置いていない食材の一つが「親鶏」だ。B国に住んでいたとき、健康診断一時帰国で訪れた九州で食べたのが”初親鶏”だった。柔らかいお肉も好きだが、我が家はしっかりとした噛み応えがあって、弾力のある肉も好きだ。親鶏は成長している分硬いのだが、肉の旨味が強い。

shallow focus photography of yellow sunflower field under sunny sky

早朝ランニングと節電とルーティン    

夏場は夕方・夜に走るのは諦めて、朝5時前後に仕方がなく起きる。そして6時前後に渋々走りに家を出る。走るのが大っ嫌いだった昔よりは、今はましだが、走ることは特に好きなわけではない。走らずに健康を保てたり、一人で気軽にリフレッシュ出来たり、体力が落ちないようにできたりしたら良いのだが、元手がかからずどこでも気軽にできる運動としてランニングは悪くない。  

簡易包装がいい

今回の宮城県産・殻付き牡蠣はとあるXサイトのサービスで、Xサイトがコンビニやドラッグストアなどと契約してXサイト専用の冷蔵庫を置かせてもらい、Xサイトが契約している生産者から食品を買い付けて、コンビニやドラッグストアの専用冷蔵庫にデリバリーするというシステムである。(有料で自宅配送もしてもらえる)

[instagram-feed]