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shallow focus photography of yellow sunflower field under sunny sky

早朝ランニングと節電とルーティン    

夏場は夕方・夜に走るのは諦めて、朝5時前後に仕方がなく起きる。そして6時前後に渋々走りに家を出る。走るのが大っ嫌いだった昔よりは、今はましだが、走ることは特に好きなわけではない。走らずに健康を保てたり、一人で気軽にリフレッシュ出来たり、体力が落ちないようにできたりしたら良いのだが、元手がかからずどこでも気軽にできる運動としてランニングは悪くない。  

雨の日の過ごし方~スポーツ観戦3本立て~

雨なら雨で家でガッツリと応援すればいい。10年くらい前に子供が友達からもらった、ラグビーボール(スポンジ)でパント(蹴る)練習をした。真っ直ぐに蹴るのは意外と難しいがとっても楽しい。フィールド横で練習をしていた、キックとパント専門のアメフト選手の姿をイメージして、せっせと自主トレ?をした。ラグビーとアメフトを連続で観ると、練習?にも熱が入る。「生まれ変わったら、ラグビーかアメフトをしよう」と心に誓った。

action adult american football athletes

雨の日の過ごし方~どうする?~

サッカーで雨の中での試合はもちろんのこと、他のゲームの副審をすることもあるので、雨に濡れるとどのくらい身体が冷えるか良く知っている。しかも、動いているわけではなくずっと試合を観るのは雨が降っていなくても身体が冷える。夜の観戦ともなると、相当だ。ずぶ濡れになってすぐに熱いシャワーでも浴びられればいいが、観戦後に1時間以上かけて帰宅することを考えるとぐったりする。

soccer stadium

スポーツマンシップとは

サッカーは好きなのだが、いまいち好きになれないのは応援。テニスやゴルフで「選手がプレイ中、観客は声を出してはいけない」というルールがあるのと同じように、きっとサッカーではブーイングをするのはNGではなく、むしろ風物詩?なのかもしれないが、どうにもこうにも好きになれない。

person encoding in laptop

適性

東京Officeに出社するのに帰ってきた夫。先日、娘との野球観戦、私たちと一緒に見に行きたいというから連れて行ったら、久しぶりの満員電車に「人が多い」だとか「電車が混み過ぎる」だとか、とにかく面倒くさい。誰も誘っていないし、神宮球場なんて都会のど真ん中、人が多いに決まっている。気付けばA国・B国も含めてもう18年くらい、満員電車とは無縁の暮らしをしている。海外では運転手さんに送迎してもらっていた。B国から帰国して8年半、今の土地で単身赴任をしており、コロナになって地元のオフィスにも時々しか出社していない。もうすっかり田舎者だ。

red leaf trees near the road

もう十分頑張っているよ (前編)

「頑張る」という言葉が嫌いなわけではないし、自分に対しては割と良く使う言葉だ。自己満足なのだろうが、「頑張っている自分」「一生懸命な自分」「挑戦する自分」は好きだ。でも、それと同時に「そういう自分」を自分の理想に掲げて、自分を追い詰めることは多い。自己実現をするために、満足感を得るために、「頑張る自分」を応援して「このくらいは出来なくては」と、気付かないうちに自分を追い詰める。だから、人に「頑張れ」という言葉を使う時は非常に慎重だ。その言葉を選ばないようにしている。

silhouette and grayscale photography of man standing under the rain

恵みの雨

37-39℃が連日続く。夜中も26-7℃。寝苦しい。猛暑日が続いた後に、8/4は曇り。ミストにもならないような小雨は降るが、まとまった雨が降らない。でも気温は割と低く太陽は出ていない。太陽は太陽で感謝しているが、こう連日39℃近くの晴天が続けば、人間は我がままなので雨が欲しくなる。

man holding fiba basketball

顔面に当たる~後編~

私のケガの診断は「鼻骨陥没骨折」だった。こめかみの下の部分の鼻の骨が折れて陥没して曲がっているのだと。鼻は軟骨なので、このままでも人体に支障はないが、陥没して鼻が前より低くなって、さらに曲がっていると言われた。まだ若いし(14歳)、女の子だし、簡単に治せるから、治した方が、、、とアドバイスされた。

unrecognizable woman jogging along footpath in park

長生きしてやる!!!

全く痩せない。痩せるどころか、気を付けているつもりなのに、ちょっと気を緩めるとすぐ肉が付く。約1年前にも同じようなことを書いていて、色んな策を講じているのだが、2歩進んで2歩半は後退しているような。。。3歩は進んで欲しい。実際のところは一進一退。泣けてくる。

photo of man doing dunk

ユウタ・ユウキ・ユウダイ

先日TVでバスケットボール日本代表の試合を初めて観た。ミニバスケットボールから始まり、かつてバスケ少女だったのに試合をあまり観ない。しかしながら、CMに見事にはめられた。ユウタ・ユウキ・ユウダイ、3名の「ユウ」が出てくるCMに釣られた。20代半ば男子の人気の名前だったのだろう。私の一番好きなスポーツ選手もバレーバールの「石川祐希」選手だ。彼もまさに同世代。

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