滅多に行かないデパ地下で、骨付き鴨もも肉がお買い得に。こんな骨付き肉を見てしまったら、買わないわけにはいかない。もう頭の中は「鴨のコンフィ」だ。コンフィ”風”と書いたのは、コンフィは肉を油の中で低温でじっくりと煮るのだが、300mlもの油を使いたくないので、家庭でも簡単にできる、少なめの油で調理したから。皮はパリッと、中はしっとりとやわらかくジューシー。大満足。

healthy, yummy, easy and gorgeous

滅多に行かないデパ地下で、骨付き鴨もも肉がお買い得に。こんな骨付き肉を見てしまったら、買わないわけにはいかない。もう頭の中は「鴨のコンフィ」だ。コンフィ”風”と書いたのは、コンフィは肉を油の中で低温でじっくりと煮るのだが、300mlもの油を使いたくないので、家庭でも簡単にできる、少なめの油で調理したから。皮はパリッと、中はしっとりとやわらかくジューシー。大満足。

アイコが黄色くなった。初収穫だ。結構大きい。ペットボトルのキャップと比べて写真を撮ろうと思ったのに、忘れて食べてしまった。

長女の卒業祝い第二弾として、2㎏もあるかなり大きい佐賀県のありた鶏(丸鶏)を炭火で焼くことにした。家族のリクエストで味付けはハーブをきかせた「ケン〇ッキー」風。低温でじっくりと加熱。驚くほどジューシーで、これはすごい!!

長瀞の岩畳は国指定の名勝・天然記念物だ。ラフティングのガイドさんに教えてもらうまで知らなかった。ガイドさんは日本語が堪能な外国の人。日本人なのに、恥ずかしい、、、

先日のCHAI・タコシーズニング・グラノーラを買った舶来品のお店で見つけた、オリーブとパプリカの塩漬け。冷蔵庫でしわしわになってしまったじゃがいもと一緒にスパニッシュオムレツに。オムレツにチーズを乗せてスキレットごとグリルへ。ボリューム満点、パンにもワインにも合う一品。

野菜ジュースでシチューを作ると味の深みがあって美味しくなった。そこに大豆ミートを入れたらどうだろう、、、と試してみたのが今回だ。結論、大豆ミートが入っているのは子供も分からない。私も作っていなければ分からない。野菜ジュースと大豆ミートコンビ、汎用性が期待できる!!

時々食べたくなるマッシュルームのポタージュ。最後の仕上げでバターを入れるかガーリックオイルを入れるかで風味が変わる。食物繊維たっぷりのポタージュ。

殻付きベビーホタテの「小さな巨人」的な、出汁の破壊力が忘れられず、また店頭に並んでいたので即購入。今回は旬の新玉ねぎと合わせてクラムチャウダーに。押し麦とショートパスタを加えて、ボリュームアップ。68円/100gで売られている殻付きベビーホタテは、10枚くらいで150円弱。そしてしっかり「ホタテ」なので満足度間違いなし。

とても愛らしいアレンジメントを見て私はじゃがいもとさつまいもで作れるはず。作ったら喜ぶに違いない!と思い、先日投稿したひな人形を考えたのだ。