無洗米を使って、生米を炒めて炊くチキンピラフ。水に浸したお米がないときにはこのやり方で美味しいピラフができる。味のポイントはセロリと野菜ジュース。

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無洗米を使って、生米を炒めて炊くチキンピラフ。水に浸したお米がないときにはこのやり方で美味しいピラフができる。味のポイントはセロリと野菜ジュース。

甘い卵焼きが苦手な我が家は出汁が効いたふっくら上品な味付けの「出汁巻き卵」をお節料理に作る。豆腐と卵があれば乾物ばかりを使う簡単な一品。お弁当にも。

みかんと生姜のソースで身体を温める一品に。人参・ピーマン・長ネギを細く千切りにすることで下茹でをせずひと手間省く。みかんの皮も使って美味しくヘルシーに。前日に巻いて下準備をしておけば焼くだけ。弁当のおかずにもなり、野菜もしっかりとれるので栄養バランスもバッチリ。

無性にカレー味のものが食べたくなる時がある。カレーピラフにすると時間もかからず手軽にできてお弁当にもぴったり。カレー粉以外のスパイスやハーブはその時の気分や体調で変えるのも良いし、カレー粉とケチャップだけでも十分美味しい。唐辛子を入れて辛くするのも良し。その日の自分の味を見つけて。

ご飯にもお酒にもお弁当にも、ボリューム満点のハサミ焼き。揚げていないのでヘルシーで、豆腐が入るのでふんわりとしている。栄養のバランスもばっちり。ポイントはれんこんの穴にしっかりと肉餡を入れるとはがれずにきれいな出来上がりに。子供と一緒に作るのもいいね。

2種類のソースで味の変化が面白い。さっぱりと和風でもピリッと中華でも。モモ肉でカロリー控えめ。おつまみにも、ラーメンの具にも、サンドイッチにも、チャーハンにも作り置きしておけば安心。

ベーコンは豚バラ肉を使ってやるのが王道だけれども、脂っこいのがどうしても苦手で、でもベーコンの風味は好き。だから豚もも肉でヘルシーにしっとりと仕上げたくて、この手順でやるようになった。

肉をアルミホイルに包むことによって、鶏むね肉がしっとりと美味しく仕上がる。作り置き、パーティー、弁当と幅広く活躍してくれる一品

たまには弁当も楽して、ホットドッグ。ボリューム満点で家族も大喜び。