今年もまたこの節約をやっている。買ってきたネギや小松菜、ほうれん草などの根を水につけて根を育ててから土に植えて成長させる。種から育てるより圧倒的に簡単で、成功率が高い。そして何よりも失敗してもあまりへこまない。

healthy, yummy, easy and gorgeous

今年もまたこの節約をやっている。買ってきたネギや小松菜、ほうれん草などの根を水につけて根を育ててから土に植えて成長させる。種から育てるより圧倒的に簡単で、成功率が高い。そして何よりも失敗してもあまりへこまない。

小松菜の根元を3-4㎝残し、水に浸けて小松菜の根を生やして土に植えて育てている話を先月した。その後も買って来た小松菜を、同じ方法で根を生やして植えたら今はこんな感じ。

10月になっても真夏日が続き、野菜が高騰していた頃、買った小松菜を下から4㎝くらいのところで切り落として、水に浸けて根が生えてくるのを待った。

北海道産の海の幸が勢ぞろい。久しぶりに寿司ランチに。たまにはこういうちょっぴり贅沢なランチも良いものだ。

高級魚になりつつある秋刀魚だが、お買い得だったので、刺身と炙りにした。この時期なのだが、脂はさほどのっていなかったが、元々秋刀魚は私にはちょっと脂が乗り過ぎているので、このくらいがちょうどいい。塩・醤油・味噌・しょうが・ネギ・すだちを用いて色んな味変を。炙りは皮まで美味しく食べられる。やはり旬の素材は美味しい。

一生懸命、ティッシュで葉っぱを拭っていたのだが、キリがない。なんせ、葉っぱはこの数だ。ティッシュで拭う以外の対処法を検索すると「てんとう虫はアブラムシを食べてくれるので、捕まえてくると良い。」みたいなことが書かれている。

9月の下旬、朝3:30に起き、南側にあるベランダのプランツを北側のベランダに移した。これまで陽がほとんど当たらず、雨・風の影響もほとんどない玄関前ポーチに置いていたのだが、今回は試しに西日が差す北側のベランダに置くことにした。

9月上旬に涼しい日が3日ほど続き、その後は33-34℃の真夏日だったのだが、9月に入り猛暑日からは解放された。この数度の差は人間だけではなく、植物にも大きく影響しているらしい。

ベランダのモロヘイヤ・ネギ・青じそを使った夏野菜のパスタ。火を使うのはパスタを茹でるときだけ。調理時間はとても短く、楽チン。青山椒油との相性も抜群。

すっかりはまっているベランダでの野菜作り。モロヘイヤの苗が売っていたので買ってみた。どうしたらよく育つのか、全く分からないのだが、下の方から新しい葉も出てきているので、大き目の葉っぱは収穫することにした。お浸しにするほどの量もないので、冷奴の上に。苦味が少なく甘みがあって美味しい。