車を借りて、「道の駅 滝宮」→「山内うどん」→「国営讃岐まんのう公園」→「銭形砂絵」と堪能し、道中で神輿を堪能した一日。夫婦二人ならこんなに詰め込まない。さすが若者。と疲れてはいたが、忘れてはいけない、最後に大型スーパーで「車だから買えるもの」ということで、ビールを箱買い、一升瓶を数本。大人買いだ笑。(娘はドン引きしていた)

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車を借りて、「道の駅 滝宮」→「山内うどん」→「国営讃岐まんのう公園」→「銭形砂絵」と堪能し、道中で神輿を堪能した一日。夫婦二人ならこんなに詰め込まない。さすが若者。と疲れてはいたが、忘れてはいけない、最後に大型スーパーで「車だから買えるもの」ということで、ビールを箱買い、一升瓶を数本。大人買いだ笑。(娘はドン引きしていた)

豊稔池堰堤(ほうねんいけえんてい)の後は、観音寺市にある銭形砂絵を見に行った。砂浜に描かれた「寛永通宝」は東西122m南北90m、周囲は345mという巨大な砂絵で、山頂から見るとトップ画のように見える。

せっかく登った金刀比羅宮の奥社、もうちょっといたかったのだが雷が鳴りだしたのと、とにかく蜂が怖くて早々に奥社を後にすることにした。幸い、全ての階段を下り切るか切らないかくらいのところで、雨が降り出したので、私たちは土産物屋が並ぶ参道に着いてから雨をしのぐことが出来た。

6日目は台風の影響で微妙な天気だったが、天気が持つことを願って金比羅宮へ。その後、帰りに仏生山温泉によって帰ってくる予定にした。相変わらずノープランなのだが、先ずはうどんで腹ごしらえしてから厳魂神社(奥社:一番上の神社)を目指して出発。