友人からもらったルピシアのフレーバーティー。フルーティーな香りが豊潤。これだけ暑いとお湯も沸かしたくない。炭酸のボトルに直接ティーバッグを入れ、一晩待つだけで自分の好きなフレイバーのティーソーダを楽しめる。夏はやっぱり炭酸だね。

healthy, yummy, easy and gorgeous

友人からもらったルピシアのフレーバーティー。フルーティーな香りが豊潤。これだけ暑いとお湯も沸かしたくない。炭酸のボトルに直接ティーバッグを入れ、一晩待つだけで自分の好きなフレイバーのティーソーダを楽しめる。夏はやっぱり炭酸だね。

展示だけではなく、特攻隊員として招集されたが、天候不順を含めて様々な理由で戦死しなかった人々のビデオによる講話を見ることが出来る。偏向報道・間違った(偏った)教育・集団圧力の怖さを実感する場所であった。

人におくりものをするのも、友達からおくりものをもらうのも大好きで、年がら年中何かしらやり取りをしている。11月12月のいただきものは、年末年始に家族で楽しめるので本当にありがたい。

5月末の熱海旅行。熱海の観光スポットって?と調べて行ったのが来宮神社。行ってみたら、人だかりでかなりの人気。このトップ画の「大楠」は樹齢2千年を超えているそうだ。(詳しくはHPで)夫曰く、東海道新幹線から見えるらしく、この辺りをいつも徐行するのだとか。言われてみれば、通りを挟んですぐのところで新幹線がかなりの頻度で通っている。

それにしても他のテーブルの和食も超絶美味しそうで、こういう時、二人で和食と洋食を一つずつ選べたら最高なのに、、、と思う人はきっと多いだろう。人間の欲って果てしない。

このメニューにWeb予約特典として、Top画の鮑と伊勢海老のお造り、そして国産牛フィレ石焼きステーキが付いてくる。どうしよう、食べきれるだろうか。

2025年は我が家にとって、色々と25周年。日頃の自分たちへのご褒美ということで、ちょっと奮発した宿に泊まることにした。そもそも「長女が就職したら良いお宿に泊まろうね」と言っていたのに、2年も経ってしまった。

調べてみたら、柿の品種は66種類あるのだが、甘柿は23種類で圧倒的に渋柿の方が多い。でも、全体の生産量としては「富有柿」が約¼の量を占めており、その次に多い甘柿の品種である「次郎柿」と合わせると28%ほどになる。

夫のところも柿の名産地。柿と一緒にずっと気になっていた柿ようかんを買ってきてもらった。

蒸し暑さが続く9月。ちょっと気分を変えられる飲み物をと、しょうがの砂糖漬けを作り、ジンジャーエールに。細かく切ったしょうがを食べながら楽しむ。甘すぎず、程よいしょうがの辛みと香り。サッパリとした気分になる。

行列に並ぶのは好きではないし、長蛇の列になっている時間帯は、いつも目的地へ向かう時で当然急いでいる。しかも目的地にスイーツを持って行くわけにもいかないことがほとんどなので、「おいしそうだなぁー」と思いながら通り過ぎる。帰りに覗いても、もう売り切れているのだ。

夫は「作って気に入った料理は、飽きるまで毎日のように作って食べる。」みたいなことを言っていた。麻婆豆腐ブームだったり、炒飯ブームだったり、ナポリタンブームだったり。私はさすがに毎日同じものは作らないし食べない。飽きるからというより、栄養のバランスが気になって仕方がない。次女はコロナの時、毎日のようにタピオカミルクティーとダルゴナコーヒーを作っていたような。マシュマロトーストのときもあったな。

私の友人のスイーツセレクトはいつも素晴らしい。親しい人は私が甘党ではないことを良く知っているし、同時に子供たちがスイーツ好きなこともよぉーーーく知っている。だから、手土産に日持ちするスイーツをくれることが多い。そして、みんなとてもセンスが良い。

ハローウィンが終わり、11月に入ると街は一気にクリスマスモードになる。「あぁー、クリスマスの飾りつけしないとなぁ」と「めんどくさい病」にかかってしまう。子供たちが小さい頃は、飾るととても喜ぶので、大きめのツリーやパテストリー、ぬいぐるみも数えきれないくらいあって、そういうものを面倒くさがらずにせっせと出して飾っていた。

長瀞の岩畳は国指定の名勝・天然記念物だ。ラフティングのガイドさんに教えてもらうまで知らなかった。ガイドさんは日本語が堪能な外国の人。日本人なのに、恥ずかしい、、、

二日目は宿の最寄駅からラフティングショップのある最寄り駅へ移動。最寄り駅に、ショップの方が車で迎えに来てくれた。先日紹介したように、ラフティングは最高だった。準備から着替えて帰るまで約2時間半。もっと筋肉痛になるかと思ったが、ガイドさんのおかげもあって、身体は元気。想像以上の楽しさで、高揚していることもあるのだろう。