タコ焼き器を使うと、まん丸のミートボールが簡単に作れる。玉ねぎ・パセリ・セージ・クローブなどのハーブが効いたミートボール。豆腐を入れているので、ふっくらジューシーな仕上がり。パーティーにもお弁当にも美味しい一品。

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タコ焼き器を使うと、まん丸のミートボールが簡単に作れる。玉ねぎ・パセリ・セージ・クローブなどのハーブが効いたミートボール。豆腐を入れているので、ふっくらジューシーな仕上がり。パーティーにもお弁当にも美味しい一品。

みじん切りにしてハーブとケチャップで混ぜた玉ねぎソースが、ベーコンの香り、トロトロ卵とマッチして、とても美味しい。余裕があったらベーコン作りから。

もうそろそろ旬も終わりに近づいてきたカリフラワーで、低カロリーなのにコクのあるクリームパスタを。鶏のむね肉を入れて、バーミキサーでクリーミーに仕上げる。しっかりボリュームもあって、パスタに良く絡まるソース。パスタではなくそのままポタージュスープとしても美味しく食べるのも良い。真っ白なソースが食欲をそそる。調味料を入れる前なら、離乳食にも最適。三寒四温のこの時期に、身体が温まる一品。

タコ焼き器を使って、まん丸のチキンボールをヘルシーに作る。野菜も入れるので栄養のバランスも良く、鶏むね肉はしっとり柔らかく、外はこんがり中はふっくら。材料費も約250円くらい。パーティーにもお弁当にも手ごろなサイズ。

緑・白・赤で春の色をイメージしたロールケーキ。抹茶の苦み・マロンクリームの甘さ・いちごの酸味が良く合う。スポンジをフライパンで焼くのでオーブンがなくても手軽にできる。

「アレッタ」と何とも可愛らしい名前の野菜を発見。ブロッコリーとケールの掛け合わせと書いてあり、栄養価も高そうだし、味も気になるので買ってみた。ゆで時間はブロッコリーよりも短め。ケールの苦みはなく、甘みはあるがブロッコリーよりもあっさりしていて食べやすい。そして可愛い。和・洋・中、何でも合うし、色もきれい。そして、予想通り栄養価も高い!!

この間紹介した自家製福神漬けのアレンジメニュー。朝の忙しいときも、お酒のつまみにも、パーティーのオードブルにも良い。トマトを加えて酸味と食感を楽しんで。

ご飯にもナンにでも合う汁気が残るタイプのキーマカレー。カレー粉にスパイスを数種類ブレンドしヨーグルトでまろやかさを加える。隠し味の醤油がコクを与え、味をまとめる。ターメリックを多目に加えて肝臓の調子を整える。他のスパイスも身体を整えてくれ、代謝を良くしてくれるのも嬉しい。

目にも美味しい、ブロッコリーと茹で卵のサラダ。ゆでて潰して混ぜるだけだが、マスタードのアクセントがとても美味しい。色んな料理のサイドメニューにはもちろん、チキンやハムと一緒にサンドイッチにもとても美味しい。キーマカレーの付け合わせに作ったのだが、カレーとのバランスもバッチリ。

好きな旬の野菜で福神漬けを。甘辛い味付けが、カレーはもちろん、白いご飯にも、お酒のおつまみにも合う。添加物を一切使わないので、簡単・安心・安上り!!キーマカレー用に作ったのだが、結構な量をつまみ食いしてしまった笑

プリプリえびの食感、トマトの酸味、炒めた玉ねぎの甘さのバランスがとても良い。日本人にとってピザは、ランチでも軽食でも夕食でも馴染みがあるので、休日にドリンク片手でも、アルコール片手でも、彩りを添えてくれる一品。気張った食材ではないのに、見た目も味も華やかな一品。事前に食材を炒めて置けば生地にのせて焼くだけの時短料理にもなる。

やはりいちごは王道。いちごがあれば何でも可愛くなる笑 ベルギー産ビターチョコレート・いちご・ブランデーが香る「酸味・甘味・苦み」のバランスが良いケーキ。ガトーショコラに続き、お酒にも合う。一つで存在感と破壊力のある可愛らしいケーキ。子供向けにはリキュールなしのミルクチョコレートにするのもおすすめ。足し算引き算が出来るのが、手作りの良いところ。

ベルギー産ビターチョコレート・オランダ産のカカオ・国産豆腐で作る、ブランデーが香る濃厚なガトーショコラ。子供向けにはブランデーを入れずに、砂糖かはちみつを多目に。甘いものがあまり得意ではない人も、スパークリング・赤ワイン・ハイボールなどお酒との相性も良い。甘さを調節したり、リキュールの種類を選んで入れられるのも手作りの良さ。混ぜるだけで失敗しないのも簡単で嬉しい。

今が旬の鱈でつくるフィッシュナゲット。塩レモンとガーリックオイルで魚の臭みを消して、サクサクのふわふわに仕上げる。パンにはさんでフィッシュサンドも美味。好みで生のレモンを添えて召し上がれ。日本の鱈は和・洋・中、どの食材とも相性がいい万能選手。本当に美味しい♪

甘さ控えめのリキュールの香りが効いたケーキ。甘いものが得意ではない人にも喜んでもらえる大人の味。下はしっとりとりんごとしょうがの風味・上がふわふわと紅茶の香り・トッピングはビターなブランデーチョコレート。素朴だけれどもバランスが良く、心も身体も温まるスイーツをバレンタインに作るのもいいかも。

羊のモモ肉がおいしそうだったので、酢とハーブで一晩漬けこんでからの調理。玉ねぎと一緒に焼くことによって、お互いの旨味を引き出すので、ラムが少し苦手という人も大丈夫。ポイントは①酢とハーブに漬ける ②玉ねぎ・人参などの野菜と一緒に焼く ③玉ねぎの上で蒸し焼きにするのでしっとりと柔らかく仕上がる フライパン一つでお肉と野菜を一緒に焼けばあっという間に定食の完成。

豚のスペアリブの上にゴロゴロ野菜を乗せて野菜を蒸すので、野菜の甘味がグッと引き立ち鍋一つでお肉と野菜を美味しく炊ける。ポイント:1.肉が浸る水分量で野菜は蒸す 2.一晩冷蔵庫で寝かして味をしみこませると同時に固まった脂を取り除く 3.柿マスタードソースで味のアクセントをつける 野菜もお肉もトロトロ。柿マスタードソースとの相性が良い。

豚もも薄切り肉をハーブに漬けて、旬の白菜とクリームソース仕立てにする。最後にパスタに絡めるガーリックソースでコクをプラスして。一皿で栄養バランスがとれる一品。

秋冬に食べたい柚子チキンナゲット。なんでこんなに美味しんだろう。そのままでも、ソースをつけても美味しい。お弁当にも最適。このソース、混ぜるだけなのにとても美味。プレーンバージョンにももちろんおススメ。

塊肉で作るベーコン(レシピあり)も豪華で良いのだが、角切りで時間も手間も省けてとても簡単。パスタやサラダに使いたいのであれば、角切りサイズは便利。塊肉よりもハードルが低いのも試すにはちょうど良い。

作り置きの牡蠣の燻製ガーリックオイル漬けを使って、ほうれん草と炒めたオイルパスタ。牡蠣とほうれん草のW効果で鉄分補給。ガーリックオイル漬けにしてあるので、ガーリックの風味はあるけれども匂いは残らないのでランチでもOK。市販の牡蠣のガーリックオイル漬けを使って作るのも良い。調理時間もたった10分、冷凍して置いた野菜を使えばもっと早い。しっかり栄養補給して。

焼き芋・甘栗・無花果でモンブラン。美味しくないわけがない!!ブランデーとみりんでコンポートを作り、しっかりアルコール分は飛ばしながら、大人の香りに。無花果と栗の食感とふわっとしっとりクリーミーなモンブラン。ブランデーと本みりんの組み合わせも絶妙。

鱈と白菜を使ってアツアツのグラタンは冬の名物詩。マカロニを茹でる以外はフライパン一つで出来てしまうので、意外と洗い物も少ない。鶏むね肉もしっとり柔らかく仕上がってヘルシーだけど食べ応えのあるグラタン。

無洗米を使って、生米を炒めて炊くチキンピラフ。水に浸したお米がないときにはこのやり方で美味しいピラフができる。味のポイントはセロリと野菜ジュース。

これぞ「肉!!!」というハンバーガーがたまに食べたくなる。牛肉100%のつなぎなしでボリューム満点。牛肉切り落としを粗みじんにするだけで牛肉の旨味がギュッと詰まってとてもジューシーな仕上がり。玉ねぎの甘味とトマトの酸味。そしてエリンギの食感。ホットプレートで目の前で作っても美味しい。クッキングペーパーに巻いてかぶりついて!!!

4・5年前、友人にいぶりがっこをもらった食べたのが多分初めてで、和と洋の間の美味しさと日本人の知恵に感動した。クリームチーズをのせて食べたのは衝撃的だった。なるほどワインにもよく合う。去年秋田へ行ったときには、行くお店で全部味が違う。奥が深い。年末にニュースでいぶりがっこの仕込みが紹介され、どうしても自分で作りたくて作ってみたらとっても美味しい!!!

鶏むね肉とは思えないしっとりフワフワのナゲット。パーティーのフィンガーフードとしてもお弁当にもとても食べやすい。時間のある時に多めに作って冷凍してもOK。短い時間で作れ、作り置きもでき、美味しい。老若男女食べやすいので、是非とも家パーティー・家ごはんの一品に!!

愛媛産のはちみつをメインに扱っているお店でライムをみつけた。国産ライムなんて珍しく、いい香りだったので衝動買いした。どうやって食べようかあれこれ考えていたのだが、以前友人のお土産でもらったライムクッキーを思い出した。爽やかなライムの香りとバターの風味でティータイムを。

クリスマスに丸鶏を出すと盛り上がる。オーブンや炭火で焼くのも良いが、圧力鍋とバーナーで簡単にでき、野菜たっぷりのスープが同時に作れるので一石二鳥。むね肉も柔らかくジューシーな仕上がりに。好きな部位をみんなでじゃんけんするのも楽しい。楽しいパーティーを♪

ハムは自分で作るととても美味しい。モモ肉もアルミホイルに包んで煮るととても柔らかくてジューシーに。沢山のお野菜を入れて同時にスープもできるので、忙しい年末鍋に火をかけているだけで、栄養バランスの取れた二品が完成。クリスマス料理にも、正月料理にも、作り置き料理にもぴったり。

冷酒グラスやショットグラスを使って作るオードブル。見た目にも鮮やかでパーティーなど特別な時には必ず作る一品。「白・緑・赤」の食材を選ぶのがポイント。華やかなのに簡単なのが良い。ごちそうのスターターの一品にぴったり。

娘が学校からレモンをもらって帰ってきた。授業で色々な食材を使い、じゃんけんで負けてレモンになったらしい。塩レモンはまだあるので、はちみつレモンを作った。さっぱりとしたレモンケーキが食べたくなった。バターを使っていないのでしっとり爽やかなケーキに仕上がった。温かい紅茶が良く合う。

ある朝、起き抜けに突如「ナポリタンが食べたい」と思った。ナポリタンを作った記憶がない。もしかして学生時代にあるかもしれないが、実家にいるときに母に作ってもらったのか、自分で作ったのか、そんなすこぶる遠い記憶なのに、急に無性にナポリタンが食べたくなった。10分くらいで簡単に作れる。こんなに簡単で美味しいのに、なぜ今まで作らなかったのか。

昔からの友人から最近ちょっと疲れ気味だと連絡が来た。いつもだったらパァーッとみんなで集まって、ゲラゲラ笑ってリフレッシュしていたけれども、今年はそうもいかない。近くに住んでいたときはしょっちゅう我が家で夜な夜な話が出来たけれども、今はなかなか会えない。甘党の友人に手紙を添えて大人の味のケーキを贈った。美味しい紅茶と食べてほしい。

鱈の季節になってきた。洗い物が少なくて済むホイル焼き。帰宅時間がバラバラな家族でもそれぞれの時間に合わせて焼けばいいので、焼き立てを食べることができる。レモンの爽やかさとバターのコクが寒くなってきたこの季節にぴったり。

秋刀魚はかつて庶民の秋の味覚だったのに、ここ数年本当に高い。値段が落ち着いたのでやっと秋刀魚を食べることに。塩焼き、煮物、つみれ、さんが焼きと迷うけれども、やっぱり刺身で食べたい。刺身も、生姜・ワサビだけでなく、梅醤油・カルパッチョ風と味を変えながら楽しむ。ご飯にもお酒にもぴったり。

無性にカレー味のものが食べたくなる時がある。カレーピラフにすると時間もかからず手軽にできてお弁当にもぴったり。カレー粉以外のスパイスやハーブはその時の気分や体調で変えるのも良いし、カレー粉とケチャップだけでも十分美味しい。唐辛子を入れて辛くするのも良し。その日の自分の味を見つけて。

ちょっとコッテリしたものが食べたいときにはチーズリゾット。ポイント①キノコや野菜を冷凍しておいて、パパっと入れる。ポイント②鶏の皮や手羽先の先を冷凍しておき、出汁を取る。どちらも冷凍しておけばいいので、時間のある時にジップ式袋に入れて冷凍庫に常備して。

旬のサラダ大根を使ってピクルスに。ピンクに染まったいちょう切りの大根が可愛い。ランチのサラダや夕食の箸休めに。

数年前に友人おすすめの素敵なレストランで鰹の燻製を食べた。とても美味しかったので、それ以来うちの定番メニュー。生のお刺身、鰹のたたきと一緒にお家メニューに是非付け加えて。(ホーム画面にて「燻製」で検索すると「燻製シリーズ」が出てくるよ)

牡蠣が好きで”R月”になると食べたくなる。生牡蠣も好きだし、パスタやグラタン、鍋に入れるのも良い。牡蠣尽くしのコースを友人と食べに行き、生ガキの食べ比べをして、あんなに味が違うものだとびっくりした。牡蠣の燻製は生から燻すととても小さくなってしまうので、一度湯通しして「香りづけ」程度に燻すのがポイント。燻製にしてそのままでも美味しいし、ガーリックオイル漬けにして数日後に食べるのも良い。残ったオイルはパスタにしても、バゲットと食べても。

牛肉にしっかりと下味を漬けて、たっぷりの野菜と蒸し焼きにして、チーズをかけるだけ。ガッツリとしたものが食べたいときにおすすめ。アツアツのチーズ焼きはこれからの季節にぴったり。

白菜とかぶが美味しいこの時期、ホワイトシチューが美味しくなる。小麦粉の代わりに押し麦でとろみをつけて、食物繊維もしっかり摂取。鶏のむね肉をりんごで柔らかくしておくといい。もちろん、鶏ももや手羽元にしてガッツリと食べるのも美味しい。

アツアツのグラタン皿のまま食卓に並ぶので、冷めにくくてこれからの季節にぴったり。ポイントは豚肉の下味に味噌を入れること。ハーブと味噌と思うかもしれないけれども、とっても美味。野菜もたっぷりとれて簡単。洗い物も減らせてらくちん。

青じそ以外、作り置きソースと冷凍のしらす、きのこ、チーズ、ピザ生地。冷凍庫から取り出して思い立ったらすぐ作れる。玉ねぎのスライスやブロッコリーも冷凍できるので、洋風ソースの代わりに使ってもOK。ピザがトースト感覚で食べられるなんて嬉しい。

ダイエットはしたいけれども、こってりしたものも食べたくなる。炭水化物を木綿豆腐に置き換えて、野菜もたっぷり、とても満足。ミートソースさえ作れば、子供たちにはご飯やマカロニを入れて、自分は豆腐。みんなが喜ぶ定番メニュー。

旬のりんごで鶏むね肉を柔らかくジューシーに焼いて。柔らかくジューシーなむね肉はお弁当にも最適。肉をたれに漬けて置くので、作り置き料理にもぴったり。弁当にも入れてね。

油揚げで鶏むね肉のひき肉を巻いて、トマトソースで煮込む。油揚げにトマトソースがしみこんでとても美味。油揚げでボリュームアップするのに、イソフラボンでヘルシー。見栄えも良し。パスタやバゲットと一緒に食べても美味しい。油揚げ・豆腐・鶏ひき肉がメインなのでお財布にも優しい。買い置きのトマト缶があれば、困ったときの節約料理に。パーティーでも意外性があって楽しめるよ。

かぼちゃとクリームチーズの相性がとても良い。かぼちゃの皮で作った力作?の猫。結構楽しい。子供も大喜び。かぼちゃを使うとコクは出るし、カロリーは控えめになるしで大人もハッピー。ハロウィーンの夜はお月様の中の猫を探して。

ワンタンの皮で包んで冷凍できるので、お弁当にも、おつまみにも、パーティーにもとても便利なフィンガーフード。今回の中身は洋風。中華風にしてももちろんOK。餃子とは違う包み方をするので、お弁当にも可愛い。