今年は既に2回いかそうめんを食べている。先月食べたのは青森県産。今回の山形県産もそうだが、小さめのいか。小さめのいかは身が薄く、細く切りやすいので、まさに「そうめん」で、食べやすく甘みもしっかりとある。家の青じそと一緒に楽しむ。

healthy, yummy, easy and gorgeous

今年は既に2回いかそうめんを食べている。先月食べたのは青森県産。今回の山形県産もそうだが、小さめのいか。小さめのいかは身が薄く、細く切りやすいので、まさに「そうめん」で、食べやすく甘みもしっかりとある。家の青じそと一緒に楽しむ。

トップ画は常盤木の羊羹。5月末は普通の羊羹と緑茶を義母に送ったので、今回は干し羊羹と緑茶を送った。「生菓子と干菓子の中間で美味しい」というコメントが。さすが義母。上手なピッタリの表現だ。

熱海のイオンで買い物していると、長女がふかふかの蒸しパンを持ってきた。売り場を除いてみると、12・3種類の大きい蒸しパンがずらり。どうやら地元では有名らしい。レンジか蒸し器で温めなおしてふかふかのほかほかで食べるのが美味。熱海へ行ったら食べるべし。

11月下旬の熱海旅行、今回も地元食材を堪能。観光をメインにしたため、スーパーへ行くのが夕方となり、思ったような魚介はゲットできなかった。と思っていたが、振り返れば贅沢な品々が揃った。

地元の食材で美味しいお弁当を作って行楽地へ。出来立ても良いけれども、ポカポカの日差しの中、外で食べるお弁当は最高。今回は熱海産の旬の柚子をふんだんに使い、いつもの料理がちょっと特別に。柚子は魚介にも肉にもお菓子にも合う、万能な果実。米ももちろん静岡県産。