2022・2023・2024と観に行った隅田川のレガッタ。去年は気温が13度くらいで一日中冷たい雨が降っていて、観戦を断念。4回目の観戦となった今年は、曇る気配も雨が降る気配も全くない真夏日でむしろ暑いくらいだった。

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2022・2023・2024と観に行った隅田川のレガッタ。去年は気温が13度くらいで一日中冷たい雨が降っていて、観戦を断念。4回目の観戦となった今年は、曇る気配も雨が降る気配も全くない真夏日でむしろ暑いくらいだった。

春分の日あたりはほとんど咲いていなかったソメイヨシノ。1週間で8分咲きくらいになり、今は満開に近いのか。せっかくほぼ満開?だったのに、雨で始まった4月。数日続いた雨がやっとあがった夕方、ランニングへ行った帰り道、近くの公園を通ると桜が沢山落ちていた。

15年ぶりくらいに発熱した。発熱と言っても37.8℃くらいなので、高熱ではないのだが、37℃を超える熱を出すのが久しぶり過ぎて、結構しんどい。普段、頭が痛くなることもほとんどないので、顔周りが不快だ。

夏の富士山も良いけれども、やはり雪に覆われている富士山は美しい。飛行機の上から火口がくっきり。こんなにきれいに火口が見えるとは‼

それまでのゲルは6台ほどベッドがあり、中央にテーブルと小さい椅子があるというスタイルだったのだが、ここのゲルは2台のベッドとサイドテーブルに立派な椅子が2脚だった。よって必然的に荷物を床に置くしかなかったのだが、なんと、ゲルの室内全体にビニールシートが被われておらず、壁際に置いた私のバックパックやリュックが濡れてしまったのだ。さらに、天井から雨漏りしていて、寝袋の一部が濡れてしまった。なんということだ。

日本最高峰3776m地点は、吉田ルートから登って山頂にある「久須志神社」(北北東)のはす向かい西南の位置にある「剣ヶ峰(けんがみね)」という場所である。ここまで行かなくても「富士山登頂」ではあるが、日本最高地点は別の場所にあるので、登頂してからもう少し登らなければならない。

風は強く猛烈に寒いのだが、外の新鮮な空気を吸ったら、頭がスッキリとしてきた。富士山マジックか?だんだんと夜が明けてくる。

登山慣れしていない私たちは、かなり余裕を持って、山小屋までの到着時間を約6時間とし、5合目を11時頃に出発しようと思っていた。しかしながら渋滞により1時間遅れで5合目に到着。富士山の天気はとても変わりやすく、登れば登るほど気温は下がる。「時間には余裕を持って、日没前に山小屋に到着すること」をおススメする。

冬の気温は氷点下10度前後になる。気温だけ見るとそれほど寒い地域ではない。しかしながら、極度に乾燥しているうえに、強い北風が吹く地域なので、体感温度はかなり寒い。寒いというより「痛い」のである。何かに触ればすぐに「ピリッ」と静電気が起きる。帽子や耳当ては必須アイテムで、風の冷たさに顔が痛いのだが、静電気もとにかく痛い。洗濯物は常にゴワゴワで水分は全てなくなる。

5月末の熱海旅行。熱海の観光スポットって?と調べて行ったのが来宮神社。行ってみたら、人だかりでかなりの人気。このトップ画の「大楠」は樹齢2千年を超えているそうだ。(詳しくはHPで)夫曰く、東海道新幹線から見えるらしく、この辺りをいつも徐行するのだとか。言われてみれば、通りを挟んですぐのところで新幹線がかなりの頻度で通っている。

やっぱり満開の桜でお花見したい!と2週連続のお花見をすることに。ところどころ上の方がまだ蕾の木もあったが、ソメイヨシノはほぼ満開。桜のトンネルが美しい。

帰省してきた長女と、去年も行った桜の名所へ今回は自転車で行ってきた。去年も同じ時期に行ったのだが、花吹雪になりかけていたが、今年は場所によっては3分咲き。良くて7-8分咲きといったところ。ここは、我が家の近所よりも開花が遅いようだ。写真は3月30日。前日は真冬の寒さで冷たい雨が降った。今日から4月なのに、とにかく寒い。

花吹雪散歩の途中で小松菜の菜花とネギ坊主とトマトをゲット。スーパーで買って来た、いちごや新玉ねぎも加えて春爛漫な食事。

うちの方で用事があるからと、長女が週末に帰省。とにかくアウトドアが大好きな長女と一緒に、総長20㎞以上ある桜回廊へ行くことに。

4月になってようやく咲き始めた桜。街が明るくなるこの季節はワクワクする。桜も遅かったが今年はタケノコも遅い。たけのこ尽くしで、公園花見弁当。

家庭用かき氷器ももう20年くらい前から「電動」が主流だと思うのだが、我が家は今もこれだ。壊れないのに買い替えられない。汗だくになりながら、この取っ手をクルクルと交代しながら回して氷を削って、かき氷を食べてひんやりする。

サッカーの練習や試合には必ずお弁当を持って行くので、毎週のようにお弁当は作っているのだが、こういうきちんとした弁当を作るのは久しぶり。紹介するほどでもないのだが、今回初めて生春巻きを弁当として持って行ったので紹介。

並木通りを左折して、少し歩くとびっくり。雷門の前は既にお祭り?と言うくらいの人だかり。明らかに去年とは人出が違う。外国人観光客が多いし、和装している若者も桁違いに増えている。11時のランチの開店を待っているのか、至る所に行列が。

去年のレガッタ初観戦がとても面白かったので、今年は友達と4人で隅田川へ。前日は一日中冷たい雨が降っていたので、この青空は嬉しい。最高気温は25℃の予報。風もなく、長袖T-shirtで日陰にいてちょうどいいくらい。前日の雨の影響か水位は結構高いようだ。

ここの交差点は朝と夕方に多くの児童生徒が利用する場所だ。この事故が起きたのは9:30ちょっと前だった。通勤通学の時間帯は過ぎているとは言え、こんな見晴らしのいい交差点で、何故事故が起こったのだろうか。

37-39℃が連日続く。夜中も26-7℃。寝苦しい。猛暑日が続いた後に、8/4は曇り。ミストにもならないような小雨は降るが、まとまった雨が降らない。でも気温は割と低く太陽は出ていない。太陽は太陽で感謝しているが、こう連日39℃近くの晴天が続けば、人間は我がままなので雨が欲しくなる。

GWの雨。初夏に差し掛かったと言うのに気温は14℃くらい。サッカーの試合は楽しみなのだが、雨の中、、、というのは、未だに慣れない。

夕飯が一人だとかなりの高い確率で「いい加減」になって、冷蔵庫のモノを適当に出したり、温めたり、作ったりする程度。自分のために充実した「晩酌セット」を作ることはあまりない。だが、KYOさんの「ひとり飲みと豆腐料理」の美しさを見たら火が点いて、その日に残り物だけれども旬の素材で「素敵晩酌セット」を真似してみた。

チンゲン菜ばな以外にも菜ばな、、、あっ、そうか。「菜花」なんだ。とようやく漢字に変換できた。「菜の花」ではなくて「菜花」だ。チンゲン菜に限らず「葉野菜」の「つぼみ・花・茎・若葉」を指すのである。チンゲン菜の菜花が想像以上に美味しかったので、白菜も小松菜も両方とも気になる。でも、ふた袋も持って、5㎞以上歩くのかぁーと、ちょっと考えてから、帰りに寄ろうと再び歩き始めた。

去年のGWに行った緑道は、友人おススメの桜の名所。驚くほどの数の桜の木が植えられていた。この土地に住んで7年目となるのに、まだ1度も行っていない。来年はここに住んでいるかどうかも分からないので、今年は絶対に!と思っていた。

緑道を歩いて行くとどこか神々しい雰囲気の林が出てきて、その先の高台の上にどうやら神社があるらしい。雹が降ったあと、雨が降ったりやんだりの天気だったのに、次から次へと参拝客が訪れている。私たちも雨宿りとお弁当を兼ねてその神社に。決して大きくない神社なのだが、太い木々が空に向かって真っすぐに立っている。雨の合間の木漏れ日が差し、新緑がとてもまぶしい。写真が上手くないのだが、ここは何かが棲んでいる気配がする。

下の娘が家族グループラインに空の写真と動画を送ってきた。私もベランダで洗濯物を取り込むときに同じ空を見ていて、雨が降りそうな雲がドーナッツ状になっていて真ん中にポッコリ青空があるのを、面白いなぁ~と眺めていた。どうやら似たような感性らしい。