展示だけではなく、特攻隊員として招集されたが、天候不順を含めて様々な理由で戦死しなかった人々のビデオによる講話を見ることが出来る。偏向報道・間違った(偏った)教育・集団圧力の怖さを実感する場所であった。

healthy, yummy, easy and gorgeous

展示だけではなく、特攻隊員として招集されたが、天候不順を含めて様々な理由で戦死しなかった人々のビデオによる講話を見ることが出来る。偏向報道・間違った(偏った)教育・集団圧力の怖さを実感する場所であった。

枕崎市自体はかなり鰹を押しているらしく、枕崎の鯉のぼりは「鯉」ではなく「かつお」だ。枕崎お魚センターにもドドーンと、かつおが。(かつおのぼりはWEBから)そして、トップ画のお魚センター内に設置されている水槽内にもかつおのぼりが泳いでいる。

ちりんロードとは、干潮になるとできる田良岬からその先にある知林ヶ島へとできる道である。結構な道幅なので割と安心して渡れそうだが、そこそこ距離はありそうだ。

トップ画は常盤木の羊羹。5月末は普通の羊羹と緑茶を義母に送ったので、今回は干し羊羹と緑茶を送った。「生菓子と干菓子の中間で美味しい」というコメントが。さすが義母。上手なピッタリの表現だ。

熱海のイオンで買い物していると、長女がふかふかの蒸しパンを持ってきた。売り場を除いてみると、12・3種類の大きい蒸しパンがずらり。どうやら地元では有名らしい。レンジか蒸し器で温めなおしてふかふかのほかほかで食べるのが美味。熱海へ行ったら食べるべし。

11月下旬の熱海旅行、今回も地元食材を堪能。観光をメインにしたため、スーパーへ行くのが夕方となり、思ったような魚介はゲットできなかった。と思っていたが、振り返れば贅沢な品々が揃った。

地元の食材で美味しいお弁当を作って行楽地へ。出来立ても良いけれども、ポカポカの日差しの中、外で食べるお弁当は最高。今回は熱海産の旬の柚子をふんだんに使い、いつもの料理がちょっと特別に。柚子は魚介にも肉にもお菓子にも合う、万能な果実。米ももちろん静岡県産。

熱海市内が急こう配な坂だらけなこともあって、初島の坂はそれほど苦にはならず、天気が良かったこともあり、とにかく気持ちが良い。どこを切り取っても絵になる。

熱海港からフェリーで30分の場所にある初島。熱海港までは駅から徒歩で30分。(バスも運行)なかなかアクセスの良い離島。2時間もあれば島を一周できるくらいの大きさなので、日帰りでも十分なのだが立派な宿泊施設やヘリポートもある島。

13年連れ添った、私の夏の友といよいよお別れの時が来てしまった。去年の時点で買い替えを検討したくらい、既に満身創痍だったのだが、2台のうち1台とお別れすることに。長年、本当にありがとう。君にどれだけ助けられたことか。。。

熱中症になったことが1度ある。病院へは行かずに済んだが、後から調べたら中重度の症状だった。「南国でサッカーをやっていて、暑さには慣れている」と過信していたからだ。B国から帰国して最初の夏の7月下旬だった。