富山県産:白えびの玄米炒飯

白えびの炒飯。今回は玄米で。白えびはピザも美味しいが、炒飯も良く合う。ご飯が白えびの旨味を吸収してくれてとても香ばしい。今年は白えびの出だしが早かったので、あと数回は楽しめそうだ。

たたききゅうりのピリ辛漬け

もう今年は何回作っただろうか、、、というきゅうりの漬物。出来るだけ火を使いたくないし、台所に立ちたくないので、数本まとめてピリ辛漬けにしたり、ピクルスにしたり、糠漬けにしたり、、、と夏は大活躍のきゅうり。きゅうりをすりこ木で叩いて鷹の爪と酢醤油に漬ける。漬物がれいぞうこにあるとそれだけで一品になるので手軽で嬉しい。

体育館競技~スポーツ観戦~

最後に体育館競技を会場で観戦したのは、Bリーグが始まったときにやはりYに誘われてこの代々木第二体育館に来たときだ。4月に初めて観たレガッタくらいで、近年「観戦するスポーツ」と言えばサッカーなので、寒かったり暑かったり雨だったり、、、と天候に左右される。

埼玉県:真竹餃子

茹でた真竹を餃子に入れてみた。本当はせっかくだから真竹をたっぷりと入れた肉まんを作りたかったのだが、こう連日暑いとやっぱり「餃子にビールでしょ!」ということに。餃子にたけのこを入れるのは初めてだが、想像以上においしかった。敢えて大きめに切ったのも正解。たけのこ料理に「餃子」も定番にした方が良いと思った。もし真竹が手に入ったら、餃子も作ってみて!!

きねうち冷麺

KALDIの冷麺が美味しいとKYOさんに聞いて買って来た。一人分としては結構なボリューム。もちもちとした独特な歯ごたえと透明感が良い。生麺だから、ゆで時間も50秒ととても短くて、猛暑日が続いているのでありがたい。別売りのスープは買わずに自分で作った。たっぷりの夏野菜と冷麺は良く合う。

真竹と椎茸 ときくらげの中華スープ

真竹の上の部分と木耳を細長く切り、野菜出汁を使って中華スープに仕立てた。優しい野菜出汁と椎茸と昆布の出汁で溶き卵はふわふわ。たけのこはシャキシャキ。木耳はプリっと。肉厚の生しいたけも良いアクセント。

これもECO?

暑くてやっていられない。こんなに暑くなる前に髪の毛を切ろうと思ったのだが、娘に「えっ、それ以上どこを切るの?」と言われてしまった。前回髪を切ったら、「どうした?」と言われた。「もう、少年じゃん」と。少年から少し脱皮して伸び始めたのに、、、と言いたいらしく、ここは「子に従う」ことにし、髪を切るのは先送りにした。

富山県産:白えび X 愛知県:産きぬあかり X ベランダバジル X スキレット 小麦の旅㉓

スキレットを使って、お気に入りの耳はふかふか、底はパリッのピザを「白えび」で!!! 今年は5月頃から既に白えびが出回っていて、早いなぁーと思っていたのだが、我が家も今年初の白えびを素焼きにしてピザに。小麦の甘みの強いきぬあかりとベランダバジルでで作るソースと合わせて。主役の白えびを活かす役者は勢揃い!!

千葉県産:ながらみ(貝の酒蒸し)

春から秋までが旬の「ながらみ」という名前の貝。スーパーで「初めまして」とこの形の貝を見て、買うのには少し勇気がいりそうだ。でも食べた言葉あれば、逆に忘れられない形の貝。迷わず購入。売っているのは初めて見た。このビジュアルからは想像できない、肝も癖のないあっさりとした美味しい子なのだ。

読み込み中…

エラーが発生しました。ページを再読み込みして、もう一度お試しください。

2022年7月
 123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031

新しいコンテンツを直接メールでお届けします。