表示: 1 - 50 of 67 結果

愛知県産:三河一色産 うなぎの白焼き

4日目は帰るつもりでいたのだが、どうしても三河一色産のうなぎの白焼きが食べたくて、前日に網を用意して、ガスコンロで白焼きにすることにした。こうなってくると、引越作業に来たのか、料理をしに来たのか甚だ疑問ではあるが、25回以上の引越回数をこなしているだけあり、新居はきちんと整えた。

2026年5・6・7月 今年は咲いたよ ベランダの植物

去年は咲かなかった紫陽花。今年は5月末に第一弾、そして今第二弾が咲いている。もっと調べれば良いのはわかっているのだが、枝を切り落とすのがかわいそうで、剪定は最小限にして、花が咲こうが咲かなくても、大事に育てればいいか、と思っている。(これ以上大きくできないので、剪定は必須)

2026年3月 新芽が出てきた!

去年育てた青じそは、順調に穂紫蘇になって種が出来た。種をそのまま土に巻いたら、2月下旬、暖かくなってきて芽が出てきた。青じそを市販の種から育てて5年。今年で6年目。青虫との戦いに負け続けた日々。旅行中に元気がなくなってしまったことも。そしてついに、自分の育てた青じそから次の青じそが!

モンゴル土産 ‐1‐ 2025年 石鹸とお茶とチョコレート

長いこと植物性の無添加の石鹸を使っていたのだが、このモンゴルの石鹸は羊と山羊の脂肪がベースとなっていることもあり、洗い上りがしっとりとしていて全く突っ張らない。乾燥しているあの大地の恵みから作られていると思うと、このせっけんの保湿効果に対する信用度が高くなる。

モンゴル ウランバートルへ戻る Day7 Jul, 2025

私たちはこの旅で、動物の亡骸や骨を何体も見た。あるツーリストキャンプでは、家族ゲルのところで、山羊を解体していた。ほんの短い期間だが、少しだけ自然に触れることが出来た気がする。人間は動植物の生命を食して生きているし、亡骸も排せつ物も大地へ還っていく。人間はただただ「生かされている」のであり「自然の中の一部」であると強く感じた。言葉にするととても陳腐でもどかしいのだが、モンゴルの大地からのエネルギー・パワーを感じる旅だった。

モンゴル バヤンザグ 浸水?虫? Day5‐2 Jul, 2025

それまでのゲルは6台ほどベッドがあり、中央にテーブルと小さい椅子があるというスタイルだったのだが、ここのゲルは2台のベッドとサイドテーブルに立派な椅子が2脚だった。よって必然的に荷物を床に置くしかなかったのだが、なんと、ゲルの室内全体にビニールシートが被われておらず、壁際に置いた私のバックパックやリュックが濡れてしまったのだ。さらに、天井から雨漏りしていて、寝袋の一部が濡れてしまった。なんということだ。

モンゴル ホンゴル砂丘で遊ぶ(Khongor Sand Dunes) Day4‐2 Jul, 2025

私たちはキッズたちとサッカーをしたり、可愛い女の子たちが踊りや歌を披露してくれたり、待機中の運転手さんたちの横で折り紙をしたり、ガイドさんと話し込んだりした。ガイドさん意外とは、言葉はほぼほぼ通じないのだが、モンゴルの皆さんも私たち親子も、言葉が通じないことを何とも思わないので、ジェスチャーを使いながらモンゴル語・英語・日本語でワイワイと過ごした。

モンゴル ドライバーPさんの話 Jul, 2025

1日省略するツアーならば、ホンゴル砂丘に到着した日に「砂丘で見る夕陽」へ行き、次の日の午前にラクダに乗って移動という形になるのだが、その日程だとドライバーさんの負担がとてつもなく大きい。観光客の立場として、日数を短縮したい気持ちはわかるが、実際に旅をしてみて「安全第一」「急がば回れ」だなと思う。

モンゴル ラクダに乗る~ホンゴル砂丘~(Khongor Sand Dunes) Day4‐1 Jul, 2025

今回のモンゴル旅で一番楽しみにしていたのが、ラクダに乗ること。オマーンでは時間がなく、乗れなかったので余計楽しみだった。ガイドさんに「中東のラクダはこぶが一つだよ」と言われるまで、中東とモンゴルのラクダの違いには全く気付かなかった。先日、中東2か国駐在経験のある友人に聞いたら、当然のように「知っているよ」と言われた。

モンゴル ホンゴル砂丘へ向かう(Khongor Sand Dunes) Day3‐2 Jul, 2025

夕方17時ごろに到着したのだが、猛烈に暑い。湿度の暑さではなく気温の暑さ?ちょうど民族の祭典が各地で催されている休暇の時期だったので、ツーリストキャンプを営む遊牧民の長のところへ親戚・知人が集まり、マトンやお菓子、山羊の乳などがふるまわれる。

モンゴル Baga Gazryn Chuluu(バガ・ガザリン・チョロー)Day1 Jul, 2025

モンゴルの旅はウランバートルを起点(出発地)として、大雑把に言うと東西南北のどこかへ行くのが定番。今回は車でゴビ砂漠のある南を目指し、ウランバートルへ戻ってくる7日間の旅。おそらく往復2,000㎞なのだが、ウランバートル以外の場所は、基本的にインフラが整っておらず、補正されている道路ですら陥没していることも多いし、補正した道を外れると、方位を頼りに道なき道を走っていく。移動時間が長く、かなり過酷な旅。

栃木県産:小梅の梅干し(仕込み編)

梅干しは梅雨明けに干すらしいのだが、今年の梅雨はどこへ行った?という感じだったので、2か月ほど赤じそに漬けてから三日三晩天日干しをした。サイズが小さいので、ちょっと疲れたときに食べると程よい塩分とクエン酸が補給できる。お弁当にはもちろんのこと、スポーツやレジャーに持って行くのも良い。

茨城県産:みつばのだし巻き卵

みつばは一年中出回っているが、本来の旬は春から初夏らしい。糸みつばこの時期、ぐっとお安くなる気がする。茶碗蒸しで代表される通り、みつばと卵の相性はとても良い。今回は豆腐を入れてふわふわに仕上げただし巻き卵に、みつばをたっぷりと入れた。ふわふわ卵とみつばのシャキシャキ感と香りがよく合う。

あらびき肉のチーズバーガー(ライスペーパー)

あらびき肉で作るライスペーパーのソーセージエッグマフィン。普通のひき肉で作ったソーセージがとてもジューシーだったので、あらびきのひき肉を使ったら、これが大当たり。肉汁がドバァッーとあふれ出てくる。自分で作るので、簡単に丸の形状にできて、ライスペーパーでに包んで焼くだけ。肉厚でボリューミー。

中東料理:ひよこ豆とチキンのスパイス煮

オマーンで買ってきたひよこ豆。ひよこ豆は大豆よりも癖がなく、とても食べやすい。灰汁がほとんど出ないので、圧力釜一つで完成させることができる。スパイスやハーブは身体に良く、雑穀を入れることでとろみも出るし、栄養価がさらに上がる。これだけの数のスパイスを用意するのは大変かもしれないが、機会があれば試してほしい。

あらびき肉のソーセージエッグマフィン(ライスペーパー)

あらびき肉で作るライスペーパーのソーセージエッグマフィン。普通のひき肉で作ったソーセージがとてもジューシーだったので、あらびきのひき肉を使ったら、これが大当たり。肉汁がドバァッーとあふれ出てくる。自分で作るので、簡単に丸の形状にできて、ライスペーパーでに包んで焼くだけ。肉厚でボリューミー。

節約?趣味?

今年もまたこの節約をやっている。買ってきたネギや小松菜、ほうれん草などの根を水につけて根を育ててから土に植えて成長させる。種から育てるより圧倒的に簡単で、成功率が高い。そして何よりも失敗してもあまりへこまない。

ライスペーパーでソーセージ

添加物の入っていないソーセージを見つけるのは結構大変だし、ちょっと高級なスーパーやデパ地下で売っているものは良いお値段。羊の腸の代替品として、ライスペーパーを使い、豚のうまみをしっかりと閉じ込めて香ばしく焼き上げる。とても簡単なのに、超美味‼財布にも優しい。

[instagram-feed]