tall bamboo branches with green leaves

たけのこ「真」の真実

首都圏で売られているたけのこは、走りのときが中くらいのサイズで980円前後、落ち着いてくると598円前後、安くなると398円くらい。高級住宅地や高級スーパーとかは別として、庶民のスーパーや八百屋さんはだいたいこのくらいが相場なのではないか。

お弁当最後の1年

アレルギーのある子にとって学校給食は大変だと思うし、賛否両論あるのかもしれないが、我が家にとって給食は学校へ行く楽しみだったし、子供たちはよく「どこの学校のどの給食がどれほど素晴らしかった争い」を楽しそうにしていた。

ソーラーパワー体験?

ある百円ショップに庭の土とか鉢に突き刺して使うタイプの、「太陽光発電ランタン」が売られていた。100円のものと300円のもの数種類。私はこれまで、引っ越しを22回もしていてモノを増やしたくないから、確実に用途のあるものしか買わない。消耗品以外は買う時にかなり吟味する。うちには庭もないし、そのランタンを刺せるほどの大きさの鉢植えもない。この小さな(3㎝X3cm)の太陽電池にどれだけのパワーがあるのか、非常に興味があったのだが、買わないことにした。

真新しい環境

長女は保育園・幼稚園4つ、小学校4つ、中学2つ、次女は保育園・幼稚園4つ、小学校3つ、中学は小学校とは別の都市に引っ越しし、二人とも高校受験をして新たな学校へと進んだ。私も幼稚園2つ、小学校4校(プラス補習校)とかなり転校している。そして私たち3人の共通点は、言葉の通じない海外での学校を経験していることである。

たけのこ物語

母が入院した。どのくらいだったか忘れたが、地方の大学付属病院に1か月くらい入院した。中学2年生になる春だった。たけのこの季節だった。

久しぶりのパジャマ

今年の冬、17.8年ぶりに「きちんとした」パジャマを買った。スウェットやジャージで代用するのは、快適な睡眠のためには良くないと承知していたものの、基本的に良く眠れるので、あまり気にせず、夏は半そで短パン、冬はスウェットで寝ていた

春の訪れは予期せぬ出会い!!

このご時世に知らない人から食べ物をもらうなんて、警戒心がなさすぎるかもしれないが、それ以上に暖かい気持ちになり心遣いが嬉しかったので、美味しくいただくことにした。

髪飾りと巣立ち

子供の友達や自分の友人の子供へのちょっとしたプレゼントにも良く作った。日ごろの感謝の気持ちを込めることができ、「その子」に似合う色合いやデザインを考えながら作る時間が好きだった。小学生までは入園入学・卒園卒業の時につけるちょっと余所行きのものをプレゼントした。手作りの物を好まない人もいると思うが、幸いにしてみんな(良い人たちで)喜んでくれた。

crop attentive ethnic teenager in uniform with painted stone outdoors

古今東西 謎の校則

長女の中学校では、女子は耳より上で一つ結びをすること(ポニーテール)やお団子が禁止されていた。バレー部は真夏でも膝下まである分厚いバレーソックスを履くことを命じられていた(顧問に)。多分「部活独自ルール」はたくさん存在していただろう。野球部の坊主のように。

違う視点・新たな興味 ~草花~

思えば、このコロナになる前は、自分の興味の範疇か、友人といても基本的には共通の話題がメインで、自分のテリトリー以外のことに触れることがあるようでなかった。あったとしても「仕事上必要だから」的なかかわり方だった。

今は少し違う。

数字で見る:若者の”声にならない声”    ~言わないのではなく、言っても仕方がない~

有権者数10,730万人(18歳以上は15-19歳の人口を5で割って計算)のうち、39歳以下は2,660万人。39歳が若者かどうかは別として、たった25%しかいないのだ。さらに29歳未満となると有権者の12%。40歳以上は75%もいる。50歳以上で56%、世間一般の定年退職65歳以上は34%だ。

この数字をみれば一目瞭然で、現役引退した65歳以上はこれからの未来を担う有権者18歳~29歳の3倍近くいる。

好きな肉は?

3年生くらいの小学生が「肉」の会話をしていた。どうやら一人が今日の家の晩ご飯がステーキであると言い出したことから、「何肉が好きか」という話になったようだ。

子供たちの声

我が家が隣接している通りは、小学生・中学生の通学路になっていて、毎日決まった時間に賑やかな声が聞こえてくる。さすがに中学生の声はそんなに聞こえてこないのだが、小学生はとても元気だ。子供たちの声が聞こえると「あっ、〇〇時になったんだ」と毎日思い、一日の始まりを感じる。

制服

「4月から中学生になる孫が新しい制服を見せに来た」という記事をほのぼのとした気持ちで読んだ。そしてふと気づいた。もうあと1年もないのだ。うちの娘が制服を着る期間は。

遺伝とメイク

子供たちは「何でママの目の色が遺伝しなかったのか」と文句を言う。これは私の反省事項なのか?

light inside library

話し方 質問の仕方

小さい頃、私は父に「人にものを聞くときは、自分がどこまでわかっていて、何がわからないのか、要点をまとめて質問しなさい」と言われてきた。人に話を聞いてもらうときも同様、「要点を明確に分かりやすく、結論から話しなさい」と教えられた。

ストレッチ

身体の柔軟性は体形への影響もさることながら、サッカーをやる上でケガを防いでくれる。かつて運動部だったし、その後も体幹トレーニングもあれこれや習ったから独自に色々とストレッチもやっていたが効果は・・・いまいちだ。年齢なのだろう。。。可動域が狭くなると、太る→ケガする→老ける となる。スポーツが出来なくなるとストレスも溜まるし、負のスパイラルまっしぐらである。それだけは避けたい。

指輪

娘はすかさず「いやいらんでしょ、指輪。もっと美味しいものとかの方が」と言った。私は「ママは指輪に興味ないけれども、アクセサリー好きな人も多いし。」と返した。娘はさらに、

優れた流通技術

子供が生まれてから食べ物の産地・原材料・添加物などをとても気にするようになったのだが、最近は違う観点から産地を気にしている。「〇〇産」と書いてある食材を買って、その土地を思い出したり、行ったことがなければちょっと調べてみたり、自分が作った料理以外の調理法を見たりして楽しんでいる。

ゼラチンの効能

「ママ昨日、たこ焼き16個食べたよね?」野菜たっぷり牛すねスープも食べた。美味だった。その日の昼はニシンの塩焼きを娘と一緒に食べた。脂がのってふっくらとした白身。生のニシンに感激して、米も茶わん1杯半食べた。「一昨日はステーキ・タン・豚ロースの焼肉食べたよね?」柿みそピリ辛ソースが豚によく合っていたし、エリンギともやしを巻くと最高だった。タンも牛モモステーキも柔らかかった。かぼす胡椒との相性も良い。厚揚げも焼くと美味しい。

silver imac near white ceramic kettle

仕事参観??

最初の緊急事態宣言が明けた6月、次女はまだ週2短縮授業登校でほとんど家にいて、こっちで1週間ほど在宅ワークをしていた夫と過ごしていた。私が仕事から帰宅すると、「パパ、きちんと仕事していたよ。真面目にやっていた。きちんと仕事の人と話もしていた。」と真っ先に報告してくる。

「想像力」という遊び

夏にはやらないのだが、冬になると良くやる遊びがある。窓の外に目をやって、外が真夏であることを想像する。枯れている木や洗濯物などは視界に入れてはいけない。人もダメだ。季節感があまり出ない建物、アスファルト、電柱、車などを見て、照り付けるような太陽・地面からの照り返し・サウナのような湿気を思い浮かべるのだ。

恩返しの形

下の子が10か月くらいのころから夫は単身赴任だった。次女も保育園に入れて復職した数か月後、ある日次女が急に発熱したのだが、どうしても外せない仕事があった。困っている私を助けてくれたのが、今も仲良しのKちゃんである。彼女は二人目の子の育児休暇中で、子供たちを連れてうちに来て数時間娘を看てくれた。

隣にいてくれる友人

同級生とは不思議で特別なものだ。「不思議で特別」と思えるのは、もうそれだけ長い月日が流れたということなのだろう。その出会ってからもうすぐ30年という月日の中で変わったものも失ったものも沢山あるけれども、それでもちょっと一緒にいればなんとなく昔に戻れる。戻れない昔に戻れる気がするから「不思議で特別」なのだろうか。

もう一つの楽しみ

選手たちの動きは速くて往々にして「今何が起こった???」と思うシーンが多々ある。動体視力が衰えてきていることと、経験不足からくるものなのだろう。TVの前でかじりつくようにして観ているのに「???」となる。でも大丈夫。TVは優しい。リプレイを流してくれるし、場合によってはスローもある。そこに解説者が的確な説明を加えてくれる。完璧だ。

action ball field game

一年の重み~悔し涙、歓喜の涙、感動の涙~

終わってしまった。図々しい話だが、当事者どころか関係者でもなく、ただの「観戦者」にもかかわらず、一連の試合の高揚感とすべての日程が終了した脱力感に包まれている。

woman wears kimono walks between bamboo trees

成人式

それにしても成人式で市長が何を話したか、会場の中に入ったかどうかさえ記憶がない。(会場へは行った。それは覚えている。)地元を離れて大学生活を送っていたので、久しぶりに会う友達が多くておしゃべりに花が咲き、それぞれの華やかな着物を褒めあったことくらいしか覚えていない。反感を承知で言えば成人式という名のただの「同窓会」である。1月でなくても、また別の機会に集まればいいのかもしれない。

1年の締めくくりと始まり

TVからバラエティも歌番組も新しいドラマも消え、野球もサッカーも他のスポーツも世界中で中止となったあの数か月に戻ってほしくはない。会場が無観客でもTVの前で応援できる今を大切にしたい。そう思っている人が大多数であると願いたい。そしてこの状況がきちんと落ち着いたときにみんなではしゃぎたい。自分は「本当のファン」でありたい。

いつまでも成長途中

何よりも楽しいのが中学生~60代のメンバーで試合をすることだ。自分より20歳も年上の人がバリバリプレーする。上手い。サッカー歴20年30年以上の人が結構いる。自分の息子と一緒に始めた人たちだ。体力やスピードはもちろん若い子には敵わないのだが、正確なトラップと正確なパス。無駄のないディフェンス。とにかく試合の「読み」が素晴らしい。

こういう時だから

文字とは面白いもので、実際に会って話すのと文字の世界だと全く違う人がいる。電話での会話と会って話すのとでも違う人もいる。

もどかしい

スマホの指紋認証が出来ない。手が濡れているからか、ハンドクリームを塗っているからか、手もセンサー部分も丁寧に拭く。だが、反応しない。手荒れがひどいらしい。めちゃくちゃ不便だ。どうすれば良いのだ。

クリスマスの飾り付け

重い腰を上げて、天袋からクリスマスグッズを出して飾った。飾ればやっぱり華やかだし、可愛いし、でも年末の忙しいときに片付けることを考えるとちょっと滅入る。こんなところにも「年齢」はじわじわと出てくるのかとしみじみと思う。

友達の言葉~一番大変な仕事~

「新しい会社を立ち上げる」と大学のグループメールにメンバーの一人から近況が入った。8年くらい前だろうか。彼は大学卒業後、第一志望の企業に就職し、希望のクリエイティブ職に従事していた。そしてその勤務先が出資する会社の代表になるということだった。

闘う相手

人は多かれ少なかれ、他人との比較の中で自分を評価したり、力の入れ方を考えたりするものだと思う。少なくとも私はそうだ。

お節料理

「お雑煮だけで良いんじゃないか」毎年そう思う。自分の勉強や仕事が忙しい年、子供たちの受験の年なんかは特にそう感じる。いつだったか「今年の正月はお雑煮だけで良い?」と家族に聞いたことがある。すると「良いよ」とあっさりとした答えが返ってきた。「おぉ―!!!今年は楽ができる」と心の中で思う。が、甘い。

男子

男兄弟もいないし息子もいないので、いわゆる「男子」世代が家にいたことがないので、家の中に「男子」がいる感覚がわからない。サッカーの女友達はみんな息子がいる。彼女たちは口をそろえて言う。息子の友達が来ると、その子の兄弟に女子がいるかどうか「匂い」でわかると。

懐かしいと淋しいの間

気に入って住み始めた「その街」は独身のときに住み始め、結婚し、子育てをし、大変な時期に力を貸してくれた友達が住んでいる場所だ。私はこれから「その街」とどうかかわりたいのだろうか。

先生に映る遺伝子

長女の卒業した高校は年に2回保護者会があって、かなりの保護者が集まる。海外組以外来ない親はいないのではないかと思うくらいで、夫婦で出席する家庭も珍しくない。だからなのか、PTA活動も活発で、先生・生徒・保護者の距離が近いように思う。担任の先生にもよるのだろうが、先生と生徒、先生と保護者が割と仲が良い。

友達の言葉~遺伝とは~

子供が何か問題を起こしたときや、(親の)意にそぐわないことをすると、「誰に似たの?」とつい思ってしまう。必要以上に自分を責めたり、矛先を夫に向けたり。実際は夫にも自分にも該当しないことも当然多々ある。そうすると「発達に問題があるのかな」なんて大袈裟に思ってしまう。

永遠の初心者マーク~秋の陣~

春の陣から半年が経とうとするころ、長女から連絡があり友人たちとドライブ旅行を計画しているという。他の2人は実家暮らしで日ごろから運転をしているので問題ないが、自分は不安なので運転の練習をしたいというので親子自動車教習に行くことにした。当日私が後から車に行くと、夫が何度も「ブレーキ」と「アクセル」の確認をさせている。重要だ。次にギアの「R」は何か尋ねる。いいぞ、さすが夫。だが、答えは返ってこない。とても不安だ。まだ出発もしていないのに、この調子である。そして家から数百メートルの駅前の交差点で夫が「真っ直ぐ行って」と言うと、例のあの言葉が返ってきた。「真っ直ぐってどっち?」。勘弁してくれ。私だけ駅前で降ろして欲しくなった。

永遠の初心者マーク~春の陣~

長女が大学生になってすぐ運転免許を取った。客観的に見て運転が向いているとは思えないが、将来運転しなければならない機会は訪れるだろうと思い、取らせることにした。無事運転免許証を取って、そのあとすぐに独り暮らしをし、気付けば大学1年生の終わりになっていた。ペーパードライバーである。これではいかんと、桜の季節にドライブに行くことになった。

昔とった杵柄

正装ではないが、浴衣でも、和の色使いの美しさや、帯や小物との組み合わせの楽しさ、着ているだけで背筋が伸び、おしとやかになる気がして、年に一度着る浴衣が好きだった。

少年

ここ7年以上髪は伸ばしていない。長い髪は結んでしまえば楽だったし、髪形を変えれば気分転換になるので、昔は割と好んで長い髪にしていた。だがこの7年ほど理由は色々とあるけれども、ずっと短い。髪を洗うのも乾かすのも楽だし。

「観る」の極意

色々な人の反感を買うのを承知で言うが、プロ野球は全く観ないけれども、高校野球のあの懸命さと爽やかさは好きだ。「高校スポーツ」は技術云々よりも、一球一球が「高校生活最後」になるかもしれない緊張感とそれまでの努力を垣間見ることができ本当に楽しい。

引っ越し23回

3年半前に今の家に移ったのが23回目の引っ越しだ。海外引っ越しと国内引っ越し、近距離の引っ越しも含んでいるのだが、単純計算すると2年に1回家が変わっていることになるので、今この家に3年半も住んでいるのはとても長い。

新たな出会い You Tube先生

要は「筋肉をつけて基礎代謝」を上げて行かないと、脂肪は増える一方なようだ。ということは、You Tube先生とのお付き合いはこの先ずっと続けなければならないらしい。何ということだ。

方向音痴じゃないのに(後編)

長女の方向音痴はひどかった。どんなに余裕をもっていかせても、模試や特別授業に遅刻したこと数回。受験本番で何が起こるかわからないから「予行練習」として迷子を経験した成果は?!

方向音痴じゃないのに(前編)

7歳の時に英語圏の国へ引っ越した。3か月ほど地下鉄で1時間ほどの学校へ母の送迎の元通っていたのだが、ある日学校を脱走して一人で家に帰ろうとしたのだが。。。

友達の言葉~頑張りすぎたら~

私は毎日保育園に次女を迎えに行ってから帰宅するのだが、長女は「保育園を出るときに連絡を入れて」と言う。そのタイミングで風呂を沸かすらしい。連絡を入れ忘れると「何で連絡をくれなかったの!」と叱られる。新婚夫婦のようなやりとりだ。帰ると、風呂は沸き、洗濯物は畳んであり、米はといである。本当に助かる。できた子だ。

もう時効?

びっくりした学校での出来事。私は自分が海外に行っていた8年の間に日本の教育は様変わりしたのかと思った。もう時効だからいいよね。

Come back 8歳の頃の長女

私は毎日保育園に次女を迎えに行ってから帰宅するのだが、長女は「保育園を出るときに連絡を入れて」と言う。そのタイミングで風呂を沸かすらしい。連絡を入れ忘れると「何で連絡をくれなかったの!」と叱られる。新婚夫婦のようなやりとりだ。帰ると、風呂は沸き、洗濯物は畳んであり、米はといである。本当に助かる。できた子だ。

Come back 6歳の頃の長女

長女は次女が生まれた瞬間から、どこで知ったのか自分のことを「お姉ちゃん」と呼び(親は呼ばないのに)、泣けば話しかけ、あやし、寝かしつけ、ご飯を食べさせ、泳ぎを教え、自転車を教え、字を教えた。

Come back 2歳の頃の長女

「ありがとう、ママ助かっちゃう。」は魔法の言葉だった。本当に良くお手伝いをしてくれた。過去形だけれど。今や実家に帰ってくると「ゲストだから」とわけわからないことを言う20歳になっていやがる。成長とはそういうものだ。いつまでもピュアなわけはない。

魔女の宅急便式?子育て

呪文のように「キキみたいに13歳になったら独り立ちするんだよ」「料理も掃除も出来ないと、キキになれないよ」と二人の娘に言い聞かせ、生活に必要な知識と技能を叩き込んだ。「魔女の宅急便」を読み聞かせる度に、キキを称賛し崇め、失敗したときも、辛いときも、嬉しいときも、悲しいときも人との関係を大切に工夫して生きていくキキの物語を子供たちの将来と重ねた。

なくても良い家電 ないと困る家電

あれば便利な様々な家電。でもなければないで、すっきりと快適に過ごせる。炊飯器、電子レンジ、掃除機。物を減らしたり、文明の利器にお世話にならないことって、きっと考え方を少し変えることなのだろう。携帯がなくても生きていけるもんな、実際。だってなかったもん、25年前は。どれか手放してみるのも悪くない。

理想の足

手足の長い長身女性が好き。捻挫して足首が腫れ上がることも度々。。。理想は遠い

カロリーと私

年頃でも歳をとっても痩せたいのは女子/女性の願い。でも痩せるのにもタイミングがあるし、元気に食べながら上手く調整できるのが一番。

機械音痴

このご時世、Wi-Fiがつながらないとすごく困る

手作りの醍醐味

タイムカプセルみたいな面白さ。忘れたころにやってくる美味しくて楽しいプレゼント。

大海原

大海原で生命の危機

手紙 with COVID19

相手や自分の気持ちに合う便箋やペンを選んで、自分の言葉を綴るのもたまにはいい

卒業

寄生し始めた浮き輪を駆除できたのか、大親友との別れが必要なのか、それとも浮き輪と共存か

ワンオペ

ワンオペとは上手いこと言うもんだ。

刷り込み

何であんなにこだわっていたのだろう。と、過去を振り返って頑張りすぎたり、固執しすぎたりした経験って誰しもあるのではないか。

浮き輪と私

人生の岐路に立たされている。究極の選択を迫られている。このまま一生「浮き輪」とともに生きていくか。30年来の友を捨てるか。

料理と私

親の料理にケチをつけた行く末は


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